14 血の池地獄は、初級者の地獄である。ここから出られない人は、性犯罪者として悪質な者である。
15 血の池地獄で試されているのは、「お前の本質は、人間か、それとも動物か。」ということである。
【大川隆法『地獄へ行かないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。
三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。
そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。
引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
『主エル・カンターレよ、
主のため、世のため、隣人を救い助けるために、
仏国土ユートピア建設のために、
われらの今世の使命を、光の使命を果たすために、
主への道に立ちはだかる、あらゆる障害を取り除きたまえ。
あらゆる悪霊・悪魔を遠ざけたまえ。
われらを真なる幸福へと導きたまえ。』
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はじめに、今日の一日を振り返りつつ、一日一生の精神をあらたにすべく、『天御祖神 武士道を語る―現代に求められる真実の死生観』の教えを確認します。とても大切な教えですので、教典をお持ちでない方は、支部・精舎・全国の書店にてお求めください。【税抜1700円】
―今日、命がなくなったとして、おまえはそれで満足できるかどうか」ということを、日々、自らに問うということだな。そういう生き方をしなさいということだ。―天御祖神
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■『天御祖神 武士道を語る』
四、「本物の信仰」に見える武士道
〇「自分に御利益があれば信じる」という考えは契約関係にすぎない
質問者A 最近、コロナウィルスも流行っていて、霊人から意見を伺っているなかで、信仰について、「もしかしたら、今まで自分たちが信仰だと思ってきたものが、これを機に、さらに、その信仰すら”砂金と”砂”で分けられる時代が来ようとしているのかな」と思っていまして。
天御祖神 そのとおり。浅い、浅い。
要するに、「会員になっている」とか「所属している」とか
「メンバーの一員だ」ということぐらいにしか考えてない人が多くて、
「やめれば終わり」というぐらいの考え方かな。
それは、利害関係であり、契約関係にしかすぎないということだな。
質問者A そうですね。
あと、「高く評価してもらえたら、信仰がある」けれども、「低い評価になったり、いろいろ失敗して叱られたりすると、あっという間に信仰がなくなる」というか。恨みになったりとか。
天御祖神 そうだね
それは、日本に長い「御利益信仰」の流れだな。
「自分にご利益を与えてくれる神なら信じるが、
自分に災いを与える神なら信じない」
というような考えだね。
ただ、ほとんどの人は、自分の利益を中心に考えるし、
自分の家族の利益や、知りあい、身内の利益を中心に考えるけれども。
例えば、大川家の子どもたちのを見ても、
大川隆法は、自分の愛する子供たちであっても、
要するに「教団の利益に相反する、教団にとって望ましくない」
と思ったときには、容赦なく教団から放逐している。
これは、ある意味での、彼の武士道を表わしているわけで。
本来、子供はかわいくて、
そのために親は、いろいろごまかしたり、
ほかの人のせいにしたりしてでも護ったりするのが本来なのだけれども、
彼らにも、子供たちのほうにも、
そういう甘えはあると思うのだけれども、
彼らにも、子供たちのほうにも、
そういう甘えはあると思うのだけれども、
長男であれ、その他の者であれ、
「ふさわしくない」と判断した場合には、
教団から迷うことなく追い出していますね。
質問者A そうですね。
天御祖神 これはこれなりに、武士道なんですよ。
質問者A 普通、子供ができたら、自分の身より、あるいは周りに嘘をついたりしてでも、やはり守りたいと思う方も多いので。
天御祖神 そうそう。そういうふうな。多いですね。
質問者A そこを切るということは、自分を切る以上に、本当は、もしかしたら悲しみがあるのですけれどもね。
天御祖神 (それも)あるし、
他人の考え方のほうが正しいとして、
「それが教団を護り、教えを広げていくことになる」というなら、
他人の考え方を護って、
「自分の息子や娘たちの間違った考え方、
これを広めるわけにはいかない」
ということで、それを追い出していますね。
だから、みんな語りませんが、
これは本当は「武士道」なんですよ。
本当はそうななんですよ。
質問者A なるほど
天御祖神 本来は「自分自身が責任を取りたい」ぐらいの
気持はあるのだけれども、
まだやらなきゃいけないことがあるから、
「この害を広めないように、
間違た教えは広げさせてはならない」
ということでやっている。
質問者A 「武士道」は、やはり、「正」と「邪」を、いつも人生で選び続けなければいけないときに、常に「正」と「邪」を、いつも人生で選び続けなければいけないときに、常に「正」のほう、「正しい神から見て正義だ」と思われるほうを選び続けられるかというところでもあるということでしょうか。
天御祖神 うん。そう、そう、そう、そう。
【大川隆法『天御祖神 武士道を語る』より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『新・心の探究』より反省の原点である「心の浄化」について学びます。心を清浄にして妖怪性から脱却しましょう。
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■『新・心の探究』第4章「心の浄化」
7 心の浄化から正しき心の探究へ
以上は簡単に八正道に沿って、心の浄化ということを話してきましたが、もちろん心の浄化の方法はこれだけに限られるわけではありません。ただ、言えることは、心の浄化というのは一朝一夕にはいかない。まとめて一か月分、一年分、一生分の反省をするということはできないので、まず少しずつやっていくことが大事です。
ある程度の年齢に達してから、この心の浄化を始めた人であれば、まず幼いころから年代順にみずからを振り返ってみるということが必要です。そして幼いころを思い出すことができない人であれば、逆に、最近から一年区切りで昔のことを思い出していくということであってもよいと思います。
心の探究は、やはりこの浄化ということを通さずしてありえないということ、正しき心の探究も、結局、心の浄化の過程をへてこそ、それがなされるものであるということ、こうしたことを知っていただきたいものだと思います。(完)
【大川隆法『新・心の探究』第4章「心の浄化」より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』
3「正見」の出発点
〇不幸の根源は自他の「理解のギャップ」にある
ところが、実は私たちが見ている「人の姿」あるいは「世界の姿」というものは、ちょうど、いろいろな角度から見ている人間によって捉えられるものに似ています。
「キュービズム」という芸術があって、いろいろなところに目があるようなかたちで立体的に物体を見ています。それが何を暗示しているのか、私にも十分には分かりかねますが、ピカソは、おそらく、「霊的な目で見た視覚世界は違う」ということを実は言いたかったのだと思います。
私たちが見ている二次元平面的な視覚像、この画像には満足ができない。神仏が創った世界は、そういう二次元平面的に捉えてはならない。それは、もっと霊的に、直覚的に、全てを包括するかたちで、見なければならない。そう考えて努力した結果が、おそらくキュービズムの芸術となったのであろうと私は考えます。
私たちはいろいろな人を見ていますが、しかし、必ずしも全方位から見尽くすことができないでいます。もしすべての人を心底分かりえるとしたならば、そこに何の理解のギャップが生じましょうか。そこに何の混乱が起こりましょうか。そこに何の不幸が生まれましょうか。
不幸の根源は「理解のギャップ」ではないでしょうか。「自分自身の自己理解」と「自分に対する他人の理解」との懸隔(けんかく)、あるいは、「自分の、他人に対する理解」と「その人の、その人自身についての解釈」との違い、こうしたことから人間関係の不幸は生まれてきているように思えるのです。
こう考えてみたときに、「実は、これは大変なことだ」ということが分かってきます。恐ろしくて目を開けていられない。そこまでの責任感が出てこなければならないのです。
自分の目に映じている人たちの姿は本当に納得いく姿なのか。自分はその人の印象というものを目を通して受けるが、それをそのままに受け取ってよいのか。その印象は確かか。
「印象に基づく、他人への評価」をその重大さを知ってか知らずか、誰もが必ずしています。印象を通しての人を評価しているが、それははたして正しいのか、これが問われるのです。
こうして考えると、「人を見る」という一つのことでさえ、大変なことになってきます。
【大川隆法『真説・八正道』第2章「正見」55p】
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今日の一日を振り返りつつ、1991年7月に説かれました『永遠の仏陀』を振り返ります。
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■『永遠の仏陀』
第二章 真実の人となれ
〇自分の人生を生き切る
おまえたちは、いたずらに他の人をうらやんではならない。
その人が、たまたま、いい家(うち)に生まれたとか、
その人の両親が、たまたま優秀であったとか、
その人が、たまたま都会に生まれたとか、
その人の兄弟が、恵まれた経歴を持っているとか、
その人の肉体が、たぐいまれなる美しいものであるとか、
このようなもので、心を嫉妬で曇らせてはならない。
人には、それぞれの過去があり、
過去、積み上げてきたものがある。
そのすべての結果が、現在というものに表れているのだ。
他の人の人生にとってかわることはできないのだ。
自分は、自分の人生を生きなければならないのだ。
おまえたちが心しなければならぬことは、
自分の名前で他人の人生を生きるのではなく、
自分の名前で自分の人生を生き切るということなのだ。
自分の人生は、自分以外には、生きてくれる人はいないのだ。
それを大切にしなくてはならない。
自分の名前を大切にするように、
自分の人生を大切にしなくてはならない。
他の人とその身を置きかえたところで、
いかばかりの幸福感があるであろうか。
人には、それぞれの悩み、苦しみもあるのだ。
それらの人々の幸福なる点のみを見て、
悩みや苦しみを見ていないのが、
自分の、その迷いの姿であるのだ。
他の人のよいところのみを見て、
それを、おのが惨(みじ)めさと引き比べてはならない。
あなたが、あなた自身をいかに低く評価しているとも、
他の人のなかには、それを高く考えている者もいる。
このように、すべて、お互いの目からは、
物事は相対的に見えるということを忘れてはならない。
【大川隆法『永遠の仏陀』第二章「真実の人となれ」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第二章 八正道の発見
1 八正道とは何か
本章では、釈迦の思想のなかで最も有名なものの一つである「八正道」について、説明をしていきましょう。なお、本書での記述は、一般向けの入門レベルのものとし、仏教的に専門的な解釈は、拙著『仏陀の証明』(幸福の科学出版刊)に譲ります。
さて、菩提樹下において釈迦が悟りを開いたとき、八正道の原型にあたるものはすでにあったのですが、方法論としてはまだ確立しておらず、八正道として人びとに説かれるようになるには、その後、約一年の歳月を要しました。
菩提樹下で禅定し、悟りを開いてより一年―。仏陀は、身近な弟子たちや出会った人たちと話をしながら、次第に悟りを深めていきました。
そして、「この悟りを人びとに伝えるためには、ある種の方便、つまり、ひとの心に訴えるための方法論を持たねばならない」と感じていました。また、当時は、「六師外道」といって、さまざまな法を説く人たちがいたのですが、「彼らの教えとは違う独自のものを編み出さねばならない」という気持も強くありました。
こうして、考えに考えた結果、「自分の教えのいちばんの根本は、心を正すという点にある」という結論に達したのです。
それでは、いかにして心を正せばよいのでしょうか。いかにして、自らの心を調律していけばよいのでしょうか。結局、心を調律するためには、自らの心を、より澄み切った心、すなわち、仏に近い心でもって見つめ直す必要があるのです。そして、仏に近い心のことを、釈迦は「仏性」とか「真我」とか呼んでいたのです。
人間は、人びとのあいだで生きていると、さまざまな思いが去来して、「何が自分の本心であり、本領なのか。何が心の奥にあるものなのか」ということが、なかなかつかめないものです。
しかし、だれしも、人びとの目を去り、人びとの波動を受けない所に引き下がって、静かに己の心と対面したときには、うそをつけない心、真実なる心に至ることができます。
虚栄心や劣等感の裏返しなどから、人前で自分を取りつくろってみても、ひとりで静かに坐したときには、深く思いあたるものがあるはずです。それが真実なる心なのです。それはまた、仏の心、白紙の心と言ってもよいし、あるいは、自分自身のなかの本当に純粋な部分、うそがつけない部分だと言ってもよいでしょう。
この真実なる心でもって、みずからの思いと行いを振り返って見ることが、八正道の出発点です。
思いと行いをふり返る方法として、仏陀は八つの点検箇所を考えました。それが有名な八つの徳目、すなわち、「正見」「正思」「正語」「正業」「正命」「正精進」「正念」「正定」なのです。
「見る」「思う」「語る」「行う」「生きていく」「精進をする」「念う」「定に入る」という、八つの心の方向性、あるいは肉体の行動に、「正しい」という言葉がついていますが、この場合の正しさとは、単なるマルバツの正しさではなく、内を深く見つめていくこと言う意味での正しさです。この八項目を一つひとつ静かに点検していくことが、反省の主な方法でした。
釈迦の反省は、夕方もしくは明け方に行われることが多かったようです。その際、八つの徳目について、それぞれ二十分程度の反省を行っていました。こうした反省を行うにつれて、みずからの心が軽くなり、浄化されていくという現象を感じ取っていたのです。
以上が八正道についてのあらましです。
【大川隆法『釈迦の本心』第二章「八正道の発見」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。
そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。
そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。
私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。
①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】
②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】
③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】
④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】
⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】
⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】
私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。
主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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TEL:0596-31-1777
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□■
エル・カンターレ・大好き

