74 どこまで責任感を感じるか。それがあなたの大きさだ。
【大川隆法 箴言集『人生への言葉』より】
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3月7日は「宗教法人設立記念日」です。1991年3月7日に「幸福の科学」は宗教法人格を取得して、その存在が公に認められ、「幸福の科学が永遠に続くことになった始まりの日」です。
「宗教法人設立記念日」は「幸福の科学」が宗教法人として、世に誕生したことを記念する日です。この日をはじまりとして、幸福の科学は永遠の法灯がともされることになりました。
「宗教法人設立記念日」には、大宇宙の根本仏であられる主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生に、永遠の法灯を灯して下さったことへの感謝を捧げます。
そして、発祥の時において、いかに盤石なエル・カンターレ信仰を打ち立て、
揺るぎない形で主の法を後世に伝えることができるかが重要な使命であることを心に刻み、
真理の法灯を子々孫々に継承していく決意を固めてまいりましょう。
ここからは、津支部にて2009年2月8日に賜りました御法話『信仰と富』を学んでまいります。本御法話は経典『日本の繁栄は絶対に揺るがない』の第4章所収されています。拠点お持ちでない方は、是非お買い求めください。【税抜1600円】
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■『日本の繁栄は絶対に揺るがない』第4章「信仰と富」
4富を「引き寄せる」正しい方法とは
〇大宇宙には「富」が満ち満ちている
「信仰と富」の関係について述べてきましたが、ここからは、一歩踏み込んで「信仰に基づく奇跡」について考えてみましょう。
奇跡というものは、いろいろな宗教で起きます。ごく小さな宗教でも奇跡はよく起きます。だた、奇跡が起きるのは、たいていは、教祖が直接に会える人たちの範囲内です。その意味で、奇跡がよく起きる宗教は教団が大きくならないことも多いのです。
また、「奇跡がたくさん起きる」というときには、宣伝が過ぎる場合や、組織的にトリックを使っている場合もあるので、一定の用心が要ります。
「奇跡が必ず起きる」というは、やはり、おかしいのです。奇跡には、「いつ、どの人が選ばれて、どういう奇跡が起きるか」ということが、普通の人間には、なかなか分からない面があるからです。三次元(地上)の法則が破られるときに奇跡は起きるのです。
ただ、奇跡に関して、一般論として言えることがあります。
本章の冒頭で述べたように「心の法則」というものがあり、これは「万有引力の法則」と同じように働きます。すなわち、心に強く思い、願ったことは、だんだん引き寄せられ、実現してくるのです。
今、欧米圏でも、「思ったことは引き寄せられてくる」という、「引き寄せの法則」が非常に流行っています。これは、確かに、そのとおりです。
例えば、ある人が商売熱心で、「この事業を成功させたい」と強く願っていると、それに引かれて熱心な人が集まってきて、事業が発展します。また、取引先までもが”信者”のように熱心になってきます。
「思ったことは引き寄せられる」というのは本当なのです。
したがって、「心の思いは自分が願っているものを引き寄せてくる」という一般法則を知っておいたほうがよいのです。
そして、「大宇宙には富が遍満している。満ち満ちている」ということを信じたほうがよいのです。「大宇宙には富が満ち満ちている。神々は人間を幸福にしたくてしかたがない存在なのだ」と思ったほうが幸福なのです。
「祟り神」ばかりが神ではありません。罰を与える神だけが神ではないです。
神々は一般に「人間を幸福にしたい」と思っているので、その”思い”を人間の側でキャッチし、受け止めなくてはいけません。
〇神々の思いをキャッチすれば「信仰に基づく奇跡」が起き始める
では、どうすれば、神々の思いを受け止められる心境になれるのでしょうか。それを考えなくてはいけません。「幸福になってほしい。豊かになってほしい」という、神々の思いをキャッチするための「心構え」が必要なのです。
野球で言えば、ピッチャーの投げる球を捕るには、ミットを正しい位置に構えなければなりません。これと同じく、私は、神が投げた球を捕るための”ミットの構え方”を教えなければいけないと思うのです。
まずは、「大宇宙には富が満ち満ちている。『人類を豊かにしよう』という思いが満ち満ちている」ということを信じてください。
現実に、二千年前や三千年前と比べて、現代のこの豊かさを見れば、それが事実であることが分かります。「富の材料」はたくさんあって、次から次へと新しい富が生まれてきました。また、新しい知識も生まれてきました。
「『人々を幸せにしよう』という思いが天上界で働いていた」ということは、人類が発展してきた歴史を見れば分かるのです。
あと、神々のその思いをキャッチできるようになれば、「信仰に基づく奇跡」が起き始めます。もちろん、「信仰心を持つ」ということは基本中の基本ではありますが、信仰心を持ちながらも、人間としての生き方に一定の態度が必要なのです。
〇神々の投げる”幸福の球”を受け止められる人
それでは、歴史的に見て、どういう人が神々に愛されて、「この”幸福の球”を受け止めよ」と言われてきたのでしょうか。
例えば、人を使う立場である経営者の場合、どのような人が成功したかというと、単純に言えば、従業員やお客のよいところをよく見る人です。
従業員には、もちろん、どの人にも長所と短所の両方があるでしょうが、長所のほう、よいところの方をよく見てあげなくてはなりません。そして、短所のほうについては、あまり深く追求せずに、こらえてあげるのです。例えば、「十」を追求すべきところを、「二」か「三」で我慢するわけです。
お客様に対しても同様です。「お客様にだって、いい人もいれば悪い人もいる」と言いたいところでしょうし、断るお客が多いと、「悪い人のほうが多い」と言いたくなるかもしれません。しかし、基本的には「世間のみなさまは、基本的に偉い方々であり、立派な方々である」と考え、その良いところを見ようとする気持ちを持たなくてはなりません。
お客の悪い点を、あまり責めたり言ったりするような人には、成功は来ないようです。
「お客様は素晴らしい。もし買ってくださらない場合には、お客様が悪いのではなく、私どもの商品が十分ではない。私どもサービスが十分ではない」という考えをする人が、成功する人なのです。
自分に対しては、長所を宣伝するのではなく、足りない部分、短所を中心的に見ていくことが大事です。
ほかの人の優れたところ、部下やお客のすぐれたところを、できるだけ見るように努力する。一方、自分に関しては、長所を宣伝しすぎず、控えめにして、短所や欠点をよく自覚し、常に、それを良くしていこうと努力している人が、商売で成功しているようです。
【大川隆法『日本の繁栄は、絶対に揺るがない』第四章「信仰と富」より抜粋】
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ここで、仏教の修業論に立ち返るべく、教典『沈黙の仏陀』を学びます。経典お持ちでない方は、ぜひお求めください。【1800円税込み】
―仏陀入滅して二千五百年。その教えは沈黙の中におかれた。しかし、その真意を解く鍵は、修業論のなかにある。沈黙の仏陀の声なき声がそこにある―『まえがき』より
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第4章 五停心観(ごじょうしんかん)
7 「数息観(すそくかん)」―心が乱れる人の修する観法
五番目には、「数息観(すそくかん)」というものがあります。これは「散乱心」を抑える観法です。「散心」ともいいますが、いろいろなことに心が散ってしょうがない、雑念ばかりが浮かんで集中できない、一つのことに打ち込めないということがあります。こうした散乱心、散心を治める方法が、この数息観なのです。心がよく乱れる人の修する観法です。
どのようにするのかといえば、簡単です。入る息(吸う息)、それから出る息(吐く息)を、「一、二、三、四・・・・・」と数えていくわけです。吸う息、吐く息を順番に数えながら、深呼吸をずっと続けていくのです。こうしていくうちに、だんだん心が穏やかになっていきます。これは呼吸法の一種ですが、このように、数を数えることに専念して心を鎮めていく方法を、「数息観」といいます。これは基本的で誰にでもできる観法です。
五十、百と数えていくうちに、おそらく心がまったく穏やかになってくるでしょう。そのように、数に心を集中して、ほかのことに念いを向けないようにするのです。そうすれば雑念を断つことができます。
ほかのことを考えていると、数を忘れてしまって数えられなくなるからです。
こうした「数息観」というものがあります。
【大川隆法『沈黙の仏陀』第4章「五停心観」より抜粋】
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さて、
本日も「植福功徳経」について共に考える機会を得たいと考えています。
教義として主よりたくさんの御教えをいただいていますが、その中心にあるのが、「仏説・正心法語」です。七つの経文が収められていますが、「毎日、全編を繰り返し読誦してください」とお勧めさせていただいています。
一方、『エル・カンターレへの祈り』には、「エル・カンターレへの祈り」「伝道参加のための祈り」「植福功徳経」の三つが収められており、「信仰」「伝道」「植福」という、私たち仏弟子の救世運動の理念が凝縮されています。
ですから、私が支部活動で行き詰まる時、いつも原点回帰するのが「エル・カンターレへの祈り」です。そういう意味では、私たちの宗教活動の中心にある大変重要なお祈りです。
本日、特集をしています「植福功徳経」を深く学ぶために、主より経典『「エル・カンターレへの祈り」講義』をいただいていますので、ぜひ伊勢支部にて拝受して下さい。
詳しい解説は、この経典をご覧いただくとして、このメールマガジンでは、日々の活動にこの聖なる祈りをどのように生かしていくかという視点で、お届けしたいと考えています。
「植福功徳経」はこのように続きます。
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それ無執着は 善きかな
法友を得るは 善きかな
心の世界を知るは 善きかな
仏や
その御弟子に
俗世の憂い 煩いを
忘れてもらうは 善きかな
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植福をすると心が天国的になるという意味で、四つの善きことを教えていただいています。
まず、第一に、「無執着は 善きかな」とあります。植福はこの世の執着をとり去る心の修行です。―無執着の境地―これは天国への門であるとも言えます。植福の実践によって無執着の境地、つまり天国世界に入るに立つことができるようになります。これは実際に植福実践をされなければわからないのですが、とてもさわやかな境地です。
第二に、「法友を得るは 善きかな」とありますが、法友とは、主の教えを共に学ぶ仲間のことです。植福実践によって私たちは法友の輪を広げることができます。これは、植福によって、全国全世界に支部や精舎が増えていくことで、仏弟子が相集い、主への信仰を深める聖なる磁場がつくられて、主の教え―法を伝える仲間(法友)が増えていくことを意味します。
私が幸福の科学に入ってホントよかったなーと思うことの一つに、法友との出会いがあります。宗教のコミュニティーの中では、老若男女、国籍や、民族を越えて、様々な職業の方々と友達になることができます。そんな異業種交流の中で、様々な知恵や経験を共有できるので、とても勉強になりました。在家時代には、仕事上相談も、法友にしたことも度々あり大変助かりました。これはとてもありがたいことです。
第三に、「心の世界を知るは 善きかな」というのは、植福によって、主が教えを説いていただける環境が、主の光を強力に引く磁場として整ってきます。これは聖なる器です。主の光を受け取る器が大きくなり、増えることで、この地上が仏国土に近づいていきます。主の言葉は光そのものであり、光であり、心の世界についての教えです。その光によって、仏弟子が、そして世界の国々が、悩み苦しみから抜け出し、信仰による本当の幸福を得ることで、一切の衆生を救済するのが主の願いです。私たちは主からいただく悟り―心の世界を知ることで、本当の幸福とは何であるかを世界に伝え広げています。
第四に「仏や その御弟子に 俗世の憂い 煩いを 忘れてもらうは 善きかな」とあります。在家の皆さまからの植福が大きくなれば、教団の運営に関して、主のお力を煩わせることなく、教えを説くことに力を全集中していただくこができます。また、支部の運営においても、在家の皆さまによるお力で支部を経済的に運営できれば、支部長もより霊的な仕事や主のお仕事を伝道で支えることができるようになりますので、主の光をより強く支部に引くことができるようになります。
このように私たちの植福修行によって、教団の永続性と、世界宗教への道が経済的な側面で支えられることになります。これはとても大変ありがたいことです。私も皆さまの支えをいただいてこの立場を主よりお預かりしていますので、日々主に感謝して、法友の皆さまに感謝させていただいています。
植福は心の修行です。植福はこの世的な執着を断つ聖なる修行です。
見返りを求めない心が、心の修行の原点なのです。
繰り返し強調しますが、植福は、執着をとり去る無我修行の一つであり、心の修行です。
執着があることの霊的・この世的な問題点をまとめるとこのようになります。
・執着があると死後天国に還れない
・執着があると霊症になる
・執着があると正しい判断ができない
・執着があると悩み苦しみから逃れられない
・執着があると守護霊と同通できない
・執着があると阿羅漢になれない
・執着があると菩薩の力を発揮できない
・執着があると伝道ができない
このように、このようにこの世的な執着を断つ修行というものは、仏弟子にとって特に重要な修行課題です。そして執着を断った無執着の境地はきわめて天国的な境地です。私たちは、これを目指しています。
この心の清らかさに絶対必要な無執着の境地を得るために、私たちは布施行をとおした植福実践を心の修業として重ねています。
植福の大切さ―布施の大切さについて、いて主よりこのように教えていただいています。
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それから、「執着を断つ」ということも非常に大切な修行ではあります。そこで、やや仏教的にはなるかもしれませんが、当会においても、「植福」、あるいは「布施」というものがあります。仏教的には、「喜んで捨てる」ということで「喜捨(きしゃ)」とも言われています。これ自体は、対価があるものを買ったり、サービスに対する何かの対価を払ったりしているわけではありません。「自分の持っているお金は命の次に大事だ」という人もいるかもしれませんが、これを差し出すことによって、「自分自身の執着を断つ」という修行をしているわけです。
【大川隆法『悪魔からの防衛術』第三章「悪魔の発生源」より抜粋】
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幸福の科学の信仰対象は、地球神エル・カンターレです。
地球神エル・カンターレは、地球系霊団の最高大霊であり、イエスが「わが父」と呼び、ムハンマドが「アッラー」と呼び、日本神道系では創造神にあたる「天御祖神」(あめのみおやがみ)という名で伝えられている、至高の存在です。
エル・カンターレは、人類を導くために、仏陀やヘルメスなどの魂の分身を幾度となく地上に送り、数多の文明を交流させてきました。
現在、エル・カンターレの本体意識が大川隆法として下生され、すべての人を本当の幸福へと導くために、あらゆる宗教や学問を統合する地球的仏法真理を説き続けています。
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本日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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〇「地の果てまでも伝道せよ。」
エル・カンターレとは、地球の光です。
エル・カンターレとは、天上界の光です。
エル・カンターレは、始まりであり、
エル・カンターレは、終りです。
エル・カンターレは、最後の審判です。
エル・カンターレは、最後の審判であり、
世界の人々にとっての新たな希望なのです。
どうか、エル・カンターレを信じてください。
どうか、この新しい信仰を持ってください。
どうか、この新しい信仰を地の果てまでも伝えてください。
それが、あなたがたの使命です。
それが、あなたがたの使命です。
忘れないでください。
それが、あなたがたの使命なのです。
エル・カンターレを信じてください。
エル・カンターレ信仰が、いま求められているのです。
どうか、エル・カンターレ信仰を中心に据えてください。
それが、あなたがたの使命です。
そして、エル・カンターレ信仰を、世界の人々に伝えてください。
地の果てまでも伝えてください。
人々に伝えてください。
それが、あなたがたの使命です。
それが、私の願いです。
それが、すべてです。
【大川隆法 英語説法『Focusing on El Cantare-Belief』の和訳を抜粋】
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■伊勢支部 十五戒■
■信仰の五戒【毎年の戒】―エル・カンターレ信仰がわれらの全て
一、主エル・カンターレを信じきる―【戒・定・慧・教学を徹底する】
二、主を愛し、隣人を愛する―【四無量心を徹底する】
三、三宝帰依を徹底する―【反省を実践する】
四、四正道を徹底する―【瞑想を実践しエル・カンターレ信仰を確立する】
五、六波羅蜜多を推進する―【仏国土ユートピア実現のために祈り、伝道する】
■伝道の五戒【毎年の戒】―主が一番喜ばれることは伝道・主の御名と御教えが世界中に広がること
一、一人を三帰信者に導く
二、二人の三帰信者を育成する(フォロー)
三、三人を入会伝道に導く
四、四人の入会者を三帰に導くために育成する(フォロー)
五、五人の一般の方と新たに出会う
■植福の五戒【毎年の戒】―植福は執着を断つ大切な修行・三千年先の未来の希望のために福を植える
一、「一切は空」、悟りを得るために植福する
二、主への感謝を込めて「御生誕祭」と「エル・カンターレ祭」に植福する
三、三宝への感謝を込めて「宗教記念日」に植福する
四、四正道へ感謝を込めて「支部」「精舎」「聖地」に植福する
五、植福を習慣にする
信仰の凡事徹底に関して、戒を持つことが仏道修行の第一歩です。主の悲願である、一切の衆生を救済と仏国土ユートピア建設を成就するために、戒を持ち、阿羅漢を目指して、天使菩薩になるために毎日、仏道修行を共にしましょう。
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〇「沈黙の仏陀」の教え
戒めを守り、禅定を行い、そして智慧を得る。
智慧を得ることによって
この世的な束縛、執着というものを断ち切る力を得ていく。
そして、解脱を味わう。
解脱を味わったところで、
また、この世が神仏の偉大なる慈悲の場であることを悟る。
そしてまた、現界において努力する。
そこに、多くの人びとを此岸から彼岸へと渡していくために、
渡し守(もり)としての菩薩の仕事が現われてくる。
一人でも多くの人びとを悟りの彼岸へ導いていこうとする、
渡していこうとする、
そのような肉身の菩薩の仕事がそこから始まってくる。
すべては、己れというものの執らわれを去り、
真実の自己というものを知り、
真実の自己というものを中心として、
この世のあり方を、もう一度まったく違った目で見、
そこに感謝とよろこびを感じて、
他の人びとをも、悟りの彼岸へと渡そうとする。
一切の衆生の苦しみを救おうとする。
そのような大いなる大悲の心が沸き起こってくる。
これが私がみなさんに勧めていきたい人生修行の道です。
【大川隆法『沈黙の仏陀』より抜粋】
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Focus on Lord El Cantare―時代は今、主エル・カンターレ―
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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https://hsise.com/
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TEL:0596-31-1777
■□■
FAX:0596-31-1778
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文責:蒲原宏史
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