(8/28-2)【阿羅漢への挑戦】240―58『仏陀再誕』を読む―世を変える力―『常勝思考』長距離ランナーの発想―『真説・八正道』正命とは、現代的には「時間の活かし方」と「ライフスタイル」―『釈迦の本心』菩薩の本質

『仏陀再誕』

64 「ぬらりひょん」は、頭の良さを自慢しながらも、責任を取らず、隠したり、とぼけたりするのが、得意である。雨の日には、蓑(みの)や笠で姿を隠す。彼を妖怪の総大将とするのは、間違いである。責任回避を常とする人は、真のリーダーではない。

【※ぬらりひょんは、日本の伝承に登場する「妖怪の総大将」とされる謎めいた妖怪です。夕方に人の家へ勝手に上がり込み、お茶を飲んでくつろぐが正体が分からない、または捕まえようとするとすっとすり抜けると言われています。

〇伝承と特徴正体不明の振る舞い
人の忙しい時に勝手に家に入り込み、主人のように振る舞います。
〇名前の由来
「ぬらり」と手をすり抜け、「ひょん」と浮き上がるように掴みどころがないことから名付けられたとされます。
〇妖怪の主
伝承上の描写から、のちに「妖怪の総大将」として扱われるようになりました。

※※大川家次男が一言主神の生まれかわりと言われています

【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。

三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。

そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。

引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。

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■何を祈るべきか

「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―

このように祈ることが大事です。

【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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はじめに、『常勝思考』の教えを通して、「人生には敗北はないのだ」という主の熱いメッセージを受け取ります。経典をお持ちでない方は、全国の支部や精舎、書店にてお求めください。【税抜き1500円】本書はアフリカなど外国おいて、教科書の副読本としても使われています。

「本書には、読者の方がたに、よきリーダーとなり、人びとを導いていける存在になってほしい―という願いが込められています。すなわち、「常勝思考」(常に勝ち続ける思考)とは、成功からも失敗からも教訓を学びとり、人びとを導いていける人間へと成長していくための方法論であり、そのいみでは、光明思想と反省の両方を織り込んだ「全天候型」の運命開拓法なのです」―新版への「まえがき」より
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■『常勝思考』第4部「常勝思考のパワー」
7 長距離ランナーの発想

「不撓不屈(ふとうふくつ)」についての話を中心にしてきました。

もう一つ、これと同じく触れておきたいのは、「短期と長期」という考え方をしていただきたいということです。ものごとには、短期的に見る考え方と長期的に見る考え方の両方があるのです。

長期的にのみ考えて、現在ただいまはどうでもいいというような考え方を、決してしてはいけないと私は思います。「冬の時期に蓄えをつくるから、現在ただいまは、どう生きてもいいのだ」というようなことではいけません。現在ただ今が夏の時期であっても、夏には夏の生活があります。それは、しっかりと生きなければなりません。「冬の薪や石炭の手配が出来ているから、もう安心だ」とばかりに、いまは怠けていてもいいとは思いません。

ただ、みなさんが挫折するとき、みなさんが「これ以上の辛酸はない。これ以上の苦難はない。これ以上の不幸はない」と思っている時期というものは、やはり短期間的なものであることが多いと思います。そして、一年間、二年間という短期的な時期をとってみて、「自分の思うとおりにならなかった」と考えるのでしょうが、こうしたときには、やはり、発想の切り替えが是非とも必要です。

短期的に勝利しなかったということは、みなさんに、たとえば、短距離ランナーしての素質がない、一〇〇メートル走では決して優勝できないということを教えているのかもしれません。ただそれは、みなさんがよきランナーななれないことを意味しているわけではないのです。

四〇〇メートルや八〇〇メートル、一五〇〇メートルの競争もあれば、あるいは四二.一九五キロのマラソンもあります。「短期だけはだめならば、長期はどうであろうか」という考え方があるわけです。これを大事にしていただきたいと思います。

私は、もともと足はあまり速いほうではなかったのですが、高校生のころ、一度、行内のマラソンに出て、なかなかの成績を収めたことがあります。このマラソンの体験を通して、やはりペース配分というものは大切なのだということを教えてもらったと思います。

そのとき、私は最初、自分とだいたい似たような実力の集団に見当をつけて、その団子集団に入っておこうと考えました。ところが、走っているうちに、だんだんと調子が出てきて、体が温まってくると、「もしかしたら、いけるかな」という感じがしてきました。それで、中間地点からペースを上げていくと、何かだんだん足が長くなってきたような気がしました。やがてピッチが上がって、短距離走などでは私よりずいぶん早かったような人まで抜いてしまったのです。

短距離が得意で、筋肉質であるような人は、ペース配分を誤るとバテるのです。速く走りすぎて途中でばててしまい、ハアハアいって休んだりします。そこに、私が後ろからタッタッタッタッと追いかけてくるものだから、意外な顔をして、また引き離そうと頑張るものの、いつのまにか私の後ろのほうにいってしまったりしたのです。「こんなことってあるのかな」と思って、不思議な感じがしました。

ペース配分の大切さということをお話ししましたが、自分の持っている力を客観的に分析して、どの部分で力を出していけば、全体で見たときに、自分なりの大きな結果が出せるのか―それを工夫することは可能であると思います。

【大川隆法 『常勝思考』第4部「常勝思考のパワー」より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第6章「正命」
1正命の現代的意味
〇正命とは、現代的には「時間の活かし方」と「ライフスタイル」

「正しく生活をする」ということに関して述べてみたいと思います。

「正業」と「正命」の違いについては、「職業」と「生活」との違いというように考えればそれまでですが、正命のなかにはもっと違った意味合いがあります。現代的に言い換えるとするならば、この正命というのは「時間の活かし方」というように考えてよいでしょう。時間の活かし方に関する本は数多く出ているので、目を通したことのある人も多いのではないでしょうか。

また、この正命は、別の言葉で言うならば、「ライフスタイル」という言葉に置き換えてもよいかもしれません。「あなたは、どのようなライフスタイルをよしとするのか」という問いかけです。「あなたは、どういう時間の使い方をよしとするか」、そして、「どういうライフスタイルをよしとするか」ということは、現代にも生きています。

現代社会のなかにおいて、「みなさんが理想と考えるライフスタイルはどうであるか」という問いかけをされたら、サラリーマンのみなさんは、「正業」と「正命」の違いが分るでしょう。アフターファイブというように考えてもよいかもしれません。「アフターファイブの生き方はどうなっていますか」ということです。この無限の時間をみなさんはどのように使ってきたでしょうか。その結果、現在、自分がどうであるのでしょうか。そして、今後どうなっていくのでしょうか。これを考えてほしいのです。

【大川隆法『真説・八正道』第6章「正命」210pより抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、1989年7月に説かれました『仏陀再誕』を振り返ります。
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■『仏陀再誕』
第4章 政治と経済 
○世を変える力

諸人よ、これより後、
あなたがたは、修行するのみではならない。
あなたがたは、単に自己修行のみに生きてはならない。
あなたがたが修行する姿そのものが、
多くの者たちを目覚めさせるものでなくてはならない。
あなたがたの修行が、
修業するあなたがたの群れが、
世の中を変えてゆくものでなければならない。
私は、そう思う。

欲望によって成り立っているこの社会を変えてゆくものは、
欲望によって成り立たないものであろう。
欲望によって混乱している社会を変えてゆくものは、
執着を離れた人々の行動であろう。
私は、そう思う。

真の執着とは、それは仏への道を志すこと。
この大いなる真の執着は、何人(なんぴと)も持ってよいものである。
されども、偽りの執着とは、
この地上のみに、自らの身を置き、
この地上においてのみ、自らの栄達を求め、
この地上においてのみ、自らを生きやすくせんとする心でもある。
このような偽りの執着を捨て去り、
大いなる執着を、
真なる執着を、
仏へと向かう執着を持つことは大事だ。

執着と言う言葉は悪いかもしれないが、
執着と言うことは愛着と言い換えてもよい。
いや、強い牽引力(けんいんりょく)と言ってもよい。
強い結びつける力と言ってもよい。
仏へと、限りなく自らを高めてゆく力と言ってもよい。

さすれば、あなたがたはこれより後、
この世の中の在り方を変えよ。
この世の中の姿を変えよ。
この世の中の仕組みを変えよ。
唯一の力によって、
大いなる仏と一体化する力によって、
そうして、この世的なる執着を断った平和な心によって。

世の中を変えるに、
革命をもってするという人もいる。
暴力をもってするという人もいる。
流血をもってするという人もいる。
しかし、私はそのような考えをとらない。
世の中を変えてゆくには、平和な心が大事である。
調和の心が大事である。
もし、暴力によって国家が覆ったところで、
その新しい国家もまた、いずれの日か暴力によって倒されるであろう。
流血によってなされた革命は、
やがておびただしい流血を招き寄せることになるであろう。
そうであってはならない。
世の中を変えてゆく時に、
あくまでも心の平静を大事にしなければならない。
心の平安を大切にしなければならない。
調和を基準として世の中を変えてゆかねばならない。
調和そのものをおしすすめることによって、
世の中を変えてゆかねばならない。
極端なるものを去り、調和を中心とし、
すべてのものが栄えるをもってよしとせねばならない。

【大川隆法『仏陀再誕』第4章「政治と経済」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第6章 人間完成の哲学
8 菩薩の本質

阿羅漢の次なる段階である「菩薩」について述べていきましょう。
「阿羅漢の状態で三回ぐらい転生を繰り返さなければ、なかなか菩薩にはなれない」というのが霊界の仕組みです。

そして、人間が転生を繰り返すなかで、阿羅漢の状態に達することができるのは、たいていの場合、偉大な導師が地上に降りているときだけです。それ以外のときに、平凡な市民として地上に生きていたのでは、独力で阿羅漢の状態に達するのは困難です。なかには、自分の人生経験を通じて、独自に阿羅漢の段階に達する人もいますが、割合としてはかなり低いと言ってよいでしょう。

阿羅漢が大量に生まれるのは、偉大な指導者が地上に出ている時なのです。それゆえ、偉大な指導者が出るときには、人びとはこぞって地上に出たがるのです。

大導師が地上に出たとき、その弟子となり、その法を学んで、阿羅漢の状態に達することができれば、以後、それが一定の実力として遺ります。野球の打者に「三割バッター」といわれる選手がいて、いったん三割以上を打てるようになると、その実力はそう簡単に落ちるものではないのと同じです。

そして、大導師の下で阿羅漢に達した人が、次の転生、さらにその次の転生と繰り返していき、三回生まれて三回とも阿羅漢の状態を続けることができたならば、次に、いよいよ菩薩の段階に入っていくのです。これが平均的な姿だと言ってよいでしょう。

菩薩の認定には極めて厳しいものがあり、その認定がなされるまでには、かなりの年月をかけて実績を積まなければなりません。平均的な人間が、ほぼ三百年に一回の割合で生まれ変わるとすれば、菩薩になるためには、阿羅漢に達してから約千年の歳月を要することになります。それだけの修行を重ねていかなければ、菩薩の一員にはなれないのです。

したがって、菩薩を目指す修行者は千年ものあいだ不退転の気持ちで努力しつづける気概が必要です。しかし、たいていの人は、一年ぐらいは、あるいは三年ぐらいは努力ができても、よほど意志の力が強く、謙虚な心で努力を続けていける性格でなければ、千年間も努力しつづけることは難しいのです。

ただ、千年かけて菩薩なった場合には、その境地はそう簡単に崩れるものではないことも確かです。菩薩からはプロの世界です。菩薩というのはプロの指導者、プロの教育者であり、プロとアマの差は歴然としています。心を練りに練らなければ、プロと呼ぶことはできなのです。

菩薩になるにはそれだけの修行年数が必要であり、一朝一夕(いっちょういっせき)で菩薩になることはできないことを知ってください。単に小さな親切や愛の募金をしただけで、菩薩になれると思ってはいけません。それだけの忍耐力を持ち、うまずたゆまず向上への道を歩んでいかなければならないのです。

菩薩の本質のなかには、利他、愛があるわけですが、その愛の奥には、「世の中を善くしよう」と決意し、不退転の気持ちで、うまずたゆまず道を歩んできた者に特有の強さがあります。「堅忍不抜(けんにんふばつ)」という言葉で呼んでもよいでしょう。

すなわち、「人びとを救い、人類を光明化氏、世界をユートピア化する」という理念のために、長い年月、うまずたゆまず山道を歩んできた人が、菩薩として活躍しているのです。

したがって、彼らの光は単なる飾りものの光ではなく、底光りする光だということができます。何百年、何千年もの修行の結果、魂が底光りしているのです。決して借りものの光ではなく、魂の奥深いところから光が出ているのです。

【大川隆法『釈迦の本心』第6章「人間完成の哲学」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
 ―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。

そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。

私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。

そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。

私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。

①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】

②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】

③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】

④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】

⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】

⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】

私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。

主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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43 看護師さんにも、「ご苦労様。」と笑顔を作ろう。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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https://hsise.com/
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TEL:0596-31-1777
■□■
FAX:0596-31-1778
□■
エル・カンターレ・大好き

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