(5/21-2) 【阿羅漢への挑戦】141―50『仏陀再誕』を読む―愚かさとは―『反省の原理』仏教の神髄は「反省の意味を知ること」―『真説・八正道』仕事を通して「指導力」を身につける―『釈迦の本心』仏国土建設の本義

『仏陀再誕』

55 ある時、貸し渋り、貸しはがしをした銀行家が、ハゲタカに、クチバシで、目玉も、内臓も、えぐられていくところを見た。

【大川隆法『地獄へ行かないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。

三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。

そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。

引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
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■何を祈るべきか

「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―

このように祈ることが大事です。

【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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ここで、心の浄化である反省についての基本を深めるために、1988年10月2日に説かれました「反省の原理」を学びます。本経典は『幸福の科学の十大原理(下巻)』に収められています。経典をお持ちでない方は、とても大切な教えが凝集されていますので、上巻と下巻あわせて、お近くの支部や精舎、全国の書店にてお求めください。【税抜1800円】

悟りとは実に厳しいものである。しかし、この厳しさを経て得た「悟り」こそ、真の「幸福」であるのだ。
人間とは実に、霊的なる存在である。この地上を去った時、あの世に持って還れるものは「心」しかない。ゆえに、心の幸福であるところの「悟り」こそがすべてなのである。霊性を開発し、真なる目覚めを体験せずして、今の自分を幸福だなどと思うな。それは迷妄そのものである。
私が、ここに全人類に告げる『悟りの原理』こそが、永遠の真理として語り継がれるものなのだ。ここに永遠の仏陀の声が記されているのだ。

聞け、この獅子吼を―。【悟りの原理「まえがき」】
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■『反省の原理』
1 霊的な視点から見た反省の意味
〇仏教の神髄は「反省の意味を知ること」

私たちの霊言集から始まった、この仏法真理普及運動も、ついに発刊部数百万部突破【1988年説法当時・立宗2年】というところまで来ました。おそらく、この数字は、百万、二百万、五百万、一千万となり、やがて日本国中を包む大いなるうねりとなっていくものと信じております。

さて、こうした数多くの本のなかで、その「法の多様性」のなかで、みなさんは、自分は今、どのあたりを泳いでいるのか。漂っているのか。また、泳ぎ切ることができたのか。その自己確信がなかなかできないでいることであろうと思います。

しかし、私は「今という時期に、みなさんにとっていちばん大切なことは、やはり、あくまでも自己確立である」である」ということを重ねて申し上げておきたいのです。

それは、「発展」という雰囲気が漂ってきた、今という時期であるからこそ、もう一度、自分自身というものを引き締め直し、そして、さらなる成長のために、さらなる跳躍のために、自分自身というものをもう一度深く見つめ、その内容を詰めていく必要があるのです。

私は、『釈迦の本心』という著書において、「今から二千六百年前のインドにおける釈迦の考えは、いったい奈辺(なへん)にあったのか」ということを明らかにしたつもりであります。

その思想は極めて分かりやすく語られていると思いますが、その骨格をなすものは「仏教の精髄そのもの」であります。何万巻、あるいは、それ以上の仏典を読んだとしても、『釈迦の本心』のなかに盛られている思想が分からなければ、「仏教を分かった」とは言えないのです。

言葉を換えて言うとするならば、この一冊の書物のなかに、ゴーダマ・シッダールタ、仏陀、釈迦牟尼仏が、八十一年の生涯のなかにおいて説き来たり説き去った教えが、思想的骨格として凝集されているのです。

釈迦の全生涯そのものについては、いずれあらためてその全容を本にしていきたいと思っておりますが、まずは出発点として、その精髄を、骨格を、『釈迦の本心』にて、みなさんに明らかにしたわけであります。

では、仏陀は、いったい何を言いたかったのでしょうか。この一冊の書物に盛られた内容を、さらに一点に凝集するならば、一点に集約したとするならば、それは、「反省と言うことの意味を知れ」ということであります。

「何ゆえに」とみなさんは問うでありましょう。何ゆえの反省であるのか。それがよいことであるから、するのか。はたまた、反省というその方法論のなかに一段高い意味合いがあるのか。そこには、私たちが察知しえていない何らかの深い意味合いがあるのではないか。そういうことを考えざるをえないのです。

【大川隆法『幸福の科学の十大原理(下巻)』第4章「反省の原理」より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第5章「正業」
6魂の進化に資する「正業」(しょうごう)【正業】
○仕事を通して「指導力」を身につける

そこで、私なりの結論を述べるとすると、「職業における訓練・鍛錬・努力というものが、はたして魂に影響があるのか」といえば、「大いになる」と言わざるをえません。

高級霊界の人たちを見ていても、魂的に進化している人ほど、「仕事」ということに関しては幅広い活動が可能なのです。実際、非常に広範な仕事をしています。
それはなぜかというと、魂修行として、九次元まで行っても残るものに「指導力」という面があるからです。魂修行の目標として指導力という面が残っています。六次元以降はだんだんと指導者になっていく歴史であるわけですが、指導力という魂修行の課題は残っています。

この指導力を増していくためには、どうしても仕事というものができなければ駄目なのです。

高級霊であっても、指導力をつけるためには、やはり、ときおり地上に生まれて地上経験を身につけなければいけません。そうしないと指導力が低下していくのです。

長い間、高次元の霊界にいると、地上の環境についての理解、社会についての理解が欠け始めます。「霊的世界の感覚」と「地上の感覚」とに差ができて、地上経験した多数の霊人たちが実在界に還ってくるに当たって、彼らを指導する際に困難を感じるわけです。

こうしたこともあって、高次元霊であっても、単に救世のためだけに生まれ変わっているかと言えば、そうではなく、仕事能力をつける意味でも出ていることがあります。仕事能力をつけることによって、実在界に還ってもさらに大きな仕事ができるのです。これは魂にとって非常に貴重な体験であると言ってよいでしょう。

〇救世の仕事も仕事能力で測られる面がある

この正業という考え方については、『太陽の法』のなかで、「生かす愛」という段階にも分類できるであろうと述べてあります。ただ、正業のなかにも一番上の魂領域まで貫くものがあるということです。神仏は、仕事ということに関してはそうとうな実力者であり、そうとうの仕事をされているということだけは間違いありません。

今、九次元の十人の意見を統合するという使命を担って、私はやっておりますが、この九次元の法の統合概念として、エル・カンターレが指導をしています。そして、九次元の十人の意見を統合しております。地上の人々が「父」と呼んできた本当の存在です。そういう意識があるわけです。

私たちの救世の仕事も、大きな枠から見たならば、一種の仕事能力で測られる面もあるということなのです。

【大川隆法『真説・八正道』第5章「正業」181pより抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、1989年7月に説かれました『仏陀再誕』を振り返ります。
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■『仏陀再誕』
第3章 愚か者となるな 

諸々の比丘、比丘尼たちよ。
私の言葉をよく聞きなさい。
私の言葉をよく聞き、よく心にとどめておきなさい。
今日はあなたがたに、愚か者の話をしよう。
いや、愚か者にはなるな、という話をしよう。

○愚かさとは
見よ。世の中には、ここにもかしこにも、愚かな者があふれている。
あなたがたは、どのような者が愚かで、
どのような者が愚かでないか、その違いがわかるか。
あなたがたは、賢き者と、賢からざるものを分けて、
愚かであるかどうかを見極めようとするであろう。
確かにそうした区別もあるのは事実だ。
けれども、私はあなたがたに言っておこう。
この世の中には、自らが愚かでないと思っている人が数多い。
自らが愚かでないと思っている人のなかに、
愚かな人が数多くいるのだ。
頭の良し悪しだけでもって、愚かであるかどうかを言うのではない。
愚かであるかどうかは、
その人自身が、自ら魂の欲するところを
知っているかどうか、ということにかかっているのだ。
さて、見渡してみよう。
あなたがたのまわりにも、愚かなる人はいるはずである。
いや、ほかならぬあなた自身が愚かに生きているかもしれぬ。
愚かであるということは、
心に毒をつくりらながら生きているということだ。
心が毒を食らいながら生きているということだ。
心が毒を食らいながら、
自ら毒を呑み込んでいることを知らずに生きているということなのだ。
自らの肉体が、もし毒を含んだ食物を食べたならば、
肉体はただちに弱り、やがて死の床につくことになるであろう。
しかし、あなたがたは自らの魂が、いま毒素を飲んでいるとしても、
それが自らの魂を死に到らしめる行為であるということを、
なぜ知らないのか。
何ゆえに知らないのか。

諸人よ、我が話をよく聞きなさい。
あなたがたは、知らず識らずのうちに、日々、毒素を食しているのだ。
日々、砒素(ひそ)の毒を飲んでいるのだ。
少量の毒素であっても、毎日毎日摂り続ければ、
やがてそれは大きなものとなって残るであろう。
やがて、あなたがたの魂を死に追いやるであろう。
魂の死とは何であるか。
魂が本来の仏性を有しない姿になるということだ。
魂が本来の仏性を有しない姿になるとは、いかなることか。
それは、本来つくられたる目的と、
相反する生き方に甘んじるということだ。

○貪(むさぼ)るな
諸人よ、よく聞きなさい。
私はあなたがたに言っておく。
まず、貪りの欲を捨てなさい。
あなたがたの多くは、貪る気持ちがあるであろう。
貪りという気持が、分かるであろうか。
それは、あくまでも奪い続けるという心だ。
あれも欲しい、これも欲しいという心だ。
貪りの心のなかには、
地位欲もあるであろう。
出世欲もあるであろう。
名誉欲もあるであろう。
とにかく、いつも空腹の餓鬼(がき)のように
食べても食べても満腹せぬがごとく、
貪り貪り、貪りつづけてゆく時に、
あなたがたの魂は
限りなく、深いよどみのなかに落ちてゆくということを、
知らねばならない。
何ゆえに、貪りが毒であるということがわかるか。
何ゆえに、貪りが悪であるということを知るか。
その意味をあなたがたは知っているであろうか。

【大川隆法『仏陀再誕』第3章「愚か者となるな」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第5章 縁起の法
10 仏国土建設の本義

「縁起の法」を中心として、「運命論」「自由意志論」「地獄・天国論」を語ってきました。

仏教がなにゆえに天国・地獄の話をしたかと言えば、結局、日々の種まき作業が地獄や天国をつくることになるからです。それゆえ、仏国土ユートピアを建設し、すべての人が素晴らしい人生を生きていくためには、この世でも天国的なる生活を展開していくことが大切なのです。

それには、いかなる種まき作業が必要でしょうか。まず、「縁起の法」をしっかりと理解して、他を害さず、みずからをも害さない生き方をしていくことです。そして、自らの幸福をさらに増進し、他人の幸福をも押し上げていくような生き方をすることです。

「善人は損をする」「正直者はばかをみる」とよく言われます。しかし、善人でよいのです。正直者でよいのです。この世的には多少抜けているように見えたとしても、飾らず、人を害さず、真一文字に生きている人は、それ生き方そのものが仏国土建設の作業になっていることを知らねばなりません。

真心を持って生きることです。誠意を持って生きることです。ゆめゆめ他を害することなく、すべてが浄化と発展の過程にあることを信じて生きることです。天使が生きているような生き方をすることです。これが大事なのです。

仏国土建設は決して容易なことではありませんが、縁起の法を万人が認めたとき、それは可能となります。人生は原因・結果の連鎖ででき上っています。常によい原因をつくるという姿勢さえ忘れなければ、時間がたつにつれて、よい結果ばかりが周囲に出てくるようになるでしょう。

現在、たとえ身の回りに悪しき現象や環境が現われていたとしても、それは過去にまいた種が結実しているだけなのです。

したがって、現在ただいまの修行としてあるべきなのは、「未来に向けてよき種をまいていく」ということに専念することです。

そして、たったそれだけのことが、実は「光明思想」と呼ばれているものなのです。

光明思想は、要するに、「縁起の法、原因・結果の法則を十分に知って、よい種をまいていけ。そうすれば、よい果実を取り入れることができるであろう」といっているのです。

すなわち、「いま毒麦が実っているとしても、以後は毒麦の種をまかず、よい麦の種をまいて、素晴らしい麦をつくることに専念しなさい。そうすれば、やがて世界が黄金色に変わっていくであろう」ということです。光明思想とは、実はこうしたことを説いているものなのです。

このような心がけで生きていただきたいと思います。

【大川隆法『釈迦の本心』第5章「縁起の法」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
 ―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。

そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。

私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。

そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。

私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。

①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】

②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】

③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】

④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】

⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】

⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】

私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。

主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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51 死ぬ人がいるから、新しく生まれ変わってくる人がいる。「転生輪廻」を信じよう。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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https://hsise.com/
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TEL:0596-31-1777
■□■
FAX:0596-31-1778
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エル・カンターレ・大好き

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