・教えを学ぶ

『正心法語』を読む

(4/2-1)【基礎教学通信】92【4月2日】『仏説・正心法語』を読む33来世に悪魔あるべからず―「信仰心と国を愛する心について」霊言集の広告は「日本に精神革命が起きる」ことを示している―『心の挑戦』禅定の目的

49 女性は察してくれる人が好きなのだ。追いかけてくれる人ではない。50 職場恋愛の失敗は評判を落とす。配転を覚悟せよ。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は主の伊勢支部...
『真説八正道』を読む

(4/1-2)【阿羅漢への挑戦】91『真説・八正道』を読む【総論】―「六波羅蜜多6」般若波羅蜜多―『漏尽通力』八正道の現代的意義―漏尽通力と観自在力

最後に、「おかめ」あるいは、「お多福」と呼ばれる妖怪についても書いておこう。下ぶくれした、おメン顔をした女性妖怪である。その本質は、「本質を悟られないこと」にある。おそらく妖怪の総大将を張る大天狗をも超える霊力を持っている。 妖怪「お多福」...
『正心法語』を読む

(4/1-1)【基礎教学通信】91【4月1日】『仏説・正心法語』を読む32地上に 悪事あるべからず―「信仰心と国を愛する心について」伊勢神宮は「日本の中心」にある、天皇や首相も参拝する神社―「常に仏陀と共に歩め」原因・結果の縁起は必ず完結する―『心の挑戦』仏の理想を実践していこうとする心

47 「仕事が遅い。」といつも言われる人は、「お前、出世しないぞ。」と言われているのだ。48 「報告」「連絡」「相談」は、仕事の基本である。長くかかるものは、途中報告が要る。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・...
『真説八正道』を読む

(3/31-2)【阿羅漢への挑戦】90『真説・八正道』を読む【正定】最初に『正心法語』を読誦してから、精神統一に入る―「六波羅蜜多5」禅定波羅蜜多―【漏尽通力】悟りと漏尽通力―「反省の原点」反省即発展

99 妖怪の例は多すぎて書き切れない。おそらくは昔の信仰が、仏教や儒教、キリスト教らの思想の高さに裏側に追いやられて、天上界とも地獄界とも言いかねる「恐怖」と「こっけいさ」が同居した民間信仰として残ったのだろう。 100 しかし玉藻前(たま...
『正心法語』を読む

(3/31-1)【基礎教学通信】90【3月31日】『仏説・正心法語』を読む31これより後 地上に 不和 不信 あるべからず―『大悟の法』宗教の使命―『沈黙の仏陀』―心のなかの仏性の現われ方

45 すべてに台本や原稿を要求する人の頭は、中程度を超えない。46 自分ならどうするかが分からない人は、他人を使えない。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は主の伊勢支部...
『真説八正道』を読む

(3/30-2)【阿羅漢への挑戦】89『真説・八正道』を読む【正定】神仏と一体となる―「六波羅蜜多4」精進波羅蜜多―『漏尽通力』漏尽通力とは―『反省の原点』宗教の本質

98 おそらく今は、河童が生息しているとすれば、高知県の四万十川ぐらいだろう。近くの徳島県の穴吹川に、妖怪「小豆洗い」の発祥地があるが、おそらく、平家の落人(おちうど)たちが隠れていたので、人が近づかぬよう、妖怪話を流していたのだろう。私の...
『正心法語』を読む

(3/30-1)【基礎教学通信】89【3月30日】『仏説・正心法語』を読む30未来を照らす光 仏の国への導き―『大悟の法』すべては霊的エネルギーに還元される―『心の挑戦』価値判断の主体である心の持つ法則性

43 事前練習は大事だ。しかし、準備に時間がかかりすぎる人は、一般に、才能がない。44 言葉を選んで即答できる人は、切れ者といわれる。【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は...
『真説八正道』を読む

(3/29-2)【阿羅漢への挑戦】88『真説・八正道』を読む【正定】反省は呼吸法から―「六波羅蜜多3」羼提波羅蜜多(せんだいはらみた)―『漏尽通力』大調和への道―「反省の原点」思いと行いがつくる地獄

97 河童伝説は全国にある。UMA(ユーマ・未確認生物)か妖怪かは判別は難しいが、私は、ごく最近まで、ダムができるまでは、全国に住んでいたのではないかと思う。自分の体験としては、一九八八年頃、浜名湖のホテルで研修会をやった後、河童の霊が東京...
『正心法語』を読む

(3/29-1)【基礎教学通信】88【3月29日】『仏説・正心法語』を読む29我らこの世に降りてより 真理の太陽昇るなり―『大悟の法』霊界とこの世に働く置換法則―『心の挑戦』心の世界をつかみきる

41 二枚舌は使うな。嘘つきと仕事をしたい人はいない。42 仲間うちで集まって、悪口を言い合っている人は、未熟である。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜3月23日は45周年を迎え...
『真説八正道』を読む

(3/28-2)【阿羅漢への挑戦】87『真説・八正道』を読む―心の平静は幸福への第一歩―「六波羅蜜多2」持戒波羅蜜多――『漏尽通力』心の平安―「反省の原点」誤まてる人生観の形成

96 徳島県では小松島市の金長狸(きんちょうだぬき)が、全国トップレベルの霊格を持つが、海運業で全国につながったこととも関係するだろう。また「犬神」信仰も中心的であるが、犬が、狐や狸を追い払うために飼われていたことも、関係あるだろう。 【大...