45 罪人は頂上で、わずかな空間を見つけ、生前の悪行の数々を神仏に謝罪する。主として肉体が犯した罪を肉体の痛みで応報刑(おうほうけい)として受けるのだ。
【大川隆法『地獄へ行かないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。
三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。
そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。
引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
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■何を祈るべきか
「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―
このように祈ることが大事です。
【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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さて、ここからは、私たち仏弟子の生命ともいえる、「仏説・正心法語」について共に考える機会を得たいと考えています。本日は、『仏説・正心法語』第五の経文である『解脱の言葉「仏説・八正道」』についてです。
『解脱の言葉「仏説・八正道」』は、その名の通り、解脱に到るための道です。毎日読誦することで、心の浄化を図ることができます。禅定とは、本来、心静かに座禅して八正道を実習することであると教えていただいています。毎日、短い時間でも構いませんから、心静かに自分の心を見つめる時間をとってまいりましょう。
『解脱の言葉「仏説・八正道」』はこのように続きます。
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第二の 道は 『正思』なり
冷静に 己の 内を 見つめては
心の 実相 掴むなり
まず 煩悩の 火を鎮め
執着の 思いを 除き はじむべし
執着とは
心の 中の こだわりなり
貪(とん)・瞋(じん)・癡(ち)の 三毒なり
貪とは むさぼりの 心なり
瞋とは 怒りの 心なり
癡とは 愚かな 心なり
自分の 保身に こだわりて
他人を 害し
結局は
自己をも 滅ぼす 所業なり
獅子 身中の虫 己心の魔
仏性の敵 そこにあり
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The second step is ‘right thought’
Look within yourself calmly
And find the truth of mind
First, soothe the flames of worldly desire
And remove your attachment
Attachment is what sticks to your mind
It originates from the Three Poisons
Greed, anger and foolishness
If you are too concerned
About defending your own interests
You will harm others
And will eventually damage yourself
This is a thorn in your mind
Here is the enemy of Buddha-nature
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正思―心の三毒の点検【瞋(じん)】
「瞋」は、怒りの心です。カーッとくる人で幸福な成功者はあまりいません。もちろん、社会的には出世する人もいて、瞬間湯沸器のような社長もいますが、やがて人間関係を損なってしまい、晩年は不幸であることが多いと思います。
ただ、怒りのなかには、「生かす愛」としての厳しさの部分もありますので、ただただ甘い言葉だけを人に言えばよいわけではなくて、人を導く場合には厳しさもなければいけません。この使い分けが大事です。知性的、理性的に人を導くことは、非常に大事なことです。
しかし、オコゼのように、少し触れただけでカっとして針が出てくるというタイプは、地獄的だといって良いと思います。
それから、肉体が原因で怒りっぽくなることもあります。肉体の疾患、たとえば、身体の調子が悪くて血圧が高いとか、いつも疲労しているとか、足が弱っていたり、内臓が悪いところがあったりというように、肉体的欠陥が原因でカっとしやすい人もいます。その場合には、心の問題とだけ捉えるのではなく、健康生活を送るために、やはり健康管理というものを、しっかりやらなければいけません。
また、酒を飲むと人格が変わり、怒って暴れる人もいます。酒を飲むと大声で怒鳴り始めたりして、出世を棒に振る人も後を絶ちません。酒を飲むと自分がそうなるということがわかっていながら、飲むのをやめられないのが普通の人です。そうした人は、飲酒を抑えて、早く正常に戻ることが大事です。これは、理性をもって自分の人生に修正をかけていく必要があります。
【大川隆法『仏陀の証明』幸福の科学出版 より抜粋】
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つづいて、経典「八正道の心」より抜粋をご紹介いたします。
この経典は、もともと会内経典でしたが、HSU開学を前に、一般書として書店でも頒布されている大変ありがたい経典です。お持ちでない方は是非拝受ください。【税抜き1500円】
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次は、「瞋」です。怒りの心です。これは、よく分かると思います。客観的に目で見て分かります。
ただ、その怒りが、本能的に怒っているものなのか、個々の判断が難しいのです。
立場が上の人は自分の怒りを必ず正当化します。「部下を鍛えるために怒ったのだ」「教えるために怒ったのだ」「これは教導の怒りだ」などと、いろいろ言います。それは、そうかもしれないし、そうでないかもしれないので、その辺はよく見ないと、単に虫の居所が悪いだけの場合もよくあるのです。
自我が固まってくると、それがなかなか見えないので、やはり、無我の立場でなければいけません。
怒りは、自分の体にも悪いのですが、他の人にもいろいろな影響を残すので、気をつけなければいけないところがあります。
ただ、怒ってよい場合もあります。それは、相手が間違っていて、止めないと転落するような場合です。「このままだと、駄目になる」という場合には、心を鬼にして、叱ってあげなければいけない、怒ってあげなければいけないのです。相手が間違った考えを持っていて、「このままでは、この人は駄目になる」と思ったら、「自分は悪人だと思われるだろうな」と思いつつも、心を鬼にして言わなければいけません。
そういうことを自覚して言っている場合には、それは「生かす愛」でしょうから、おそらく正しい怒り方でしょう。自分を客観視して「相手に嫌われるだろうが、心を鬼にして言わなければいけない」と思っているようなときは、理性的な怒りです。そういうことをしなければいけないときもあるのです。
人間は間違いを犯すものであり、特に、経験の浅い人、若い人は間違いが多いので、言ってあげなければいけない場合もあります。その辺はよく区別してください。
ただ、いつも怒っているような人は、本能のままに起こっていると見て、まず間違いないので、そういう人は、少し胆力をつけて、忍耐するようにしなければいけません。
【大川隆法 『八正道の心』より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第4章「正語」
6自他を損なう不用意な言葉
○不用意な言葉で他人を傷つけたり、感情を害したりしていないか
悩みの原因は、プライドにあることが多いのです。
「自分は他人から嫌われている」と思っている人は多いでしょう。自分自身は他人から嫌われていると思うでしょうか。それとも、他人から好かれていると思うでしょうか。
他人から嫌われていると思う人は、よくよく自己分析をしてみてください。たいていの場合、言葉で嫌われているはずです。例外を除けば、たいていは言葉で嫌われていると思います。不用意に出した言葉が原因となって、他人から嫌われているのです。それがひと言ぐらいなら許されても、二回、三回、四回と続いたら、他人はもう許してくれなくなります。「この人は、こういう言い方をする人で、こういう考え方をする人だ」という見方が固まってしまいます。決められてしまいます。
他人から嫌われていると思う人は、実際は、他人を傷つけるようなことを言ったことがある人なのです。他人を傷つけたり、他人の感情を害したりしています。そして、害していることに対して何もアクションを起こしていないのです。「みんなが自分をいじめる、攻撃する」などと思っているかもしれませんが、それは、自分が思いつくままに言ってきた不用意な言葉が、他の人々の神経を苛立(いらだ)たせたことが原因である場合が多いのです。
そうであるならば、「私はあのとき、本当に間違っていました」と相手に言えば、そんな悩みは、ほんの数分で終わるのです。謝ってくる人に鞭を打てるような非情な人は、それほどはいません。そのようなことは、なかなかできないものです。反省している人を見て、鞭を打ったり裁いたりできるものではないでしょう。
【大川隆法『真説・八正道』第4章「正語」144pより抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、1989年に説かれた経典『仏陀再誕』を振り返ります。
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■『仏陀再誕』
第1章 我、再誕す
○魂の起源
諸々の比丘、比丘尼たちよ。
魂の成り立ちに気づけ。
魂の成り立ちを思い出せ。
魂の大いなる起源に思いを寄せよ。
おまえたちは、すでに聞いたはずである。
偉大なる大宇宙の大霊が、
その宇宙を、繁栄と発展のなかにおくために、
人格化して、その姿を顕(あら)わした。
そして、この地球にも、大いなる力を持った人格大霊が顕われた。
その人格大霊は、自らが得た力を発揮して、
数多くの魂を創っていった。
そう、あなたがたが仏陀と呼んでいるこの魂は、
あなたがたの魂の親でもある。
あなたがたを、数多く創り、育て、
そうして学ばせていた親でもあるということなのだ。
さすれば、仏陀と僧とは、親と子の間柄にあたる。
そして、仏陀の説く法は、
親と子をつなぐところの、
母と子をつなぐところの、
臍(へそ)の緒でもあるということなのだ。
法は、ある時には栄養の供給源となり、
法は、ある時には血液の供給源となり、
法は、ある時には酸素の供給源となり、
法は、ある時には生命の供給源となる。
人びとよ、知れ、
師と弟子との関係は、父と子、母と子の関係でもあるということを知れ。
法というものを通して、つながっているあいだ、
あなたがたは、飢えて渇くことはないであろう。
あなたがたが飢え、あなたがたが渇く理由は、
その法を学ぼうとしないからだ。
その法を実践しようとないからだ。
その法を、わが血肉としようとしないからだ。
○出家
人びとよ、これより後、
わが説く法の内容を、よく学べ。
わが語る言葉を、よく聞け。
我はあなたがたに、過去、何度も何度も語ったはずである。
肉体を持ちて地上に降り立ち、
そうして、あなたがたと同じく、
赤子の肉体に宿り、子供となり、成人し、
やがて、世の中のさまざまな苦しみや悩みを見るにつけて、
それを放置できない気持ちとなり、
我はかつて、出家者となった。
出家者となりて、人々を救うための道を求めあぐねた。
さまざまなところで、見聞を広めた。
さまざまなところで、坐禅をし、
さまざまなるところで、己の心を磨いた。
ある時には、人間を師とし、
ある時には、動物を師とした。
鹿の生き方に学び、蛇の生き方に学び、
兎の生き方に学び、象の生き方に学び、
そして、川のなかの魚の生き方にも学んだ。
そこここにある木立の、樹々の生き方にも学んだ。
山や野原にある花の生き方や、草の生き方にも学んだ。
蜜蜂の生き方にも学び、蝶の生き方にも学んだ。
我は、天地万物を師とし、
そして、真なる仏法を体得するために、
学び、学び、学び
己の心を、磨き、磨き、磨き、
修業を重ねた。
そして、六年の修行の結果、一つの悟りを開いた。
【大川隆法『仏陀再誕』第1章「我、再誕す」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第4章 空の思想
10 「空」の理論の新展開
こうした「空」の理論を現代風にアレンジすると、結局、最先端の物理と融合する思想にならざるをえないと思います。
現在の物理学は、「素粒子理論」と「大宇宙の構造論」の二つの問題で、壁に打ち当たっているようですが、その先にあるものは、霊の世界の神秘、霊の世界の不思議なのです。実在世界の作用や仕組みを明らかにしないかぎり、今後、物理学は一歩も進まないでしょう。
したがって、「空」の思想を、あるいは近未来風に解釈しなおすならば、素粒子の根源としての、仏の光の分析、また、「相対性理論」の奥にあるものとしての「霊界科学」ということになります。
相対性理論のなかには一つの前提があります。それは「光の速度を一定としてとらえたときには、時間と空間がゆがみを生ずる」という理論であり、アインシュタインの考えは、まさしくここに立脚点があるのです。
ニュートン的な物理学においては、時間と空間を一定のものとして、法則を説明しようとしましたが、アインシュタインは、「光の速度、光速こそが一定であり、これを軸として考えたとき、時間と空間にゆがみが生ずる。つまり、時間が伸びたり縮んだり、空間がゆがんだりする」という理論を発見したのです。
しかし、アインシュタインのこの理論は、まもなく破られることになります。
「光速度も一定不変のものではなく、究極の尺度ではない」ということが明らかになるのです。これは、「光速」を超えるものとして、「霊速」、霊の速度というものがあるということです。
霊速は光速を超えており、それゆえに霊の世界では未来が見えるのです。
そして、この霊速こそが、来るべき新たな物理学の観点となるのです。それを予言して、本章を閉じることにします。
【大川隆法『釈迦の本心』第4章「空の思想」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。
そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。
そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。
私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。
①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】
②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】
③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】
④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】
⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】
⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】
私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。
主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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61 耳があって、他人様の言葉が聞けるなんて、なんと不思議で、ありがたい仕組みだろう。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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TEL:0596-31-1777
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エル・カンターレ・大好き

