・教えを学ぶ

『正心法語』を読む

(4/4-1)【基礎教学通信】94【4月4日】『仏説・正心法語』を読む35我らは 皆 光の菩薩―「信仰心と国を愛する心について」「日の丸」の国旗に信仰の姿を描いている日本―『心の挑戦』表面意識と潜在意識

53 毎日一歩をすすめようとしている人を、まわりは放っておかない。54 頭の回転が速い人が、沈沈と考え始めたら、出世の前兆である。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は主...
『永遠の仏陀』を読む

(4/3-2)【阿羅漢への挑戦】93―2『永遠の仏陀』を読む―信ずることの大切さ―『天御祖神 武士道を語る』武士としての誇りが生まれる原点にあるものとは―「反省はなぜ必要か」心の曇りと悪霊―『真説・八正道』なぜ「反省」というものがあるのか―『釈迦の本心』師を求む

2 自分の心が、現象化したものが、地獄だ。 【大川隆法『地獄へ行かないための言葉』より抜粋】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。皆様と共に、一日の終わりに「主への...
『正心法語』を読む

(4/3-1)【基礎教学通信】93【4月3日】『仏説・正心法語』を読む34愛し合い、睦み合い、信じあう世界―「信仰心と国を愛する心について」星条旗に「愛国心」を誓うアメリカ―『心の挑戦』心の波長を調える

51 口の堅い人は「人物」である。52 口の軽い人は、重要セクションには置いてくれない。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は主の伊勢支部御巡錫記念日です。2013年4月...
『永遠の仏陀』を読む

(4/2-2)【阿羅漢への挑戦】92―1『永遠の仏陀』を読む―目覚めよ―『天御祖神 武士道を語る』目に見えない「魂」こそ自分自身であるとつかむこと―「反省はなぜ必要か」反省についての考え方―『釈迦の本心』出家―『真説・八正道』まえがき

1 信仰心なき者に、良き未来はない。 【大川隆法『地獄へ行かないための言葉』より抜粋】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」...
『正心法語』を読む

(4/2-1)【基礎教学通信】92【4月2日】『仏説・正心法語』を読む33来世に悪魔あるべからず―「信仰心と国を愛する心について」霊言集の広告は「日本に精神革命が起きる」ことを示している―『心の挑戦』禅定の目的

49 女性は察してくれる人が好きなのだ。追いかけてくれる人ではない。50 職場恋愛の失敗は評判を落とす。配転を覚悟せよ。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は主の伊勢支部...
『真説八正道』を読む

(4/1-2)【阿羅漢への挑戦】91『真説・八正道』を読む【総論】―「六波羅蜜多6」般若波羅蜜多―『漏尽通力』八正道の現代的意義―漏尽通力と観自在力

最後に、「おかめ」あるいは、「お多福」と呼ばれる妖怪についても書いておこう。下ぶくれした、おメン顔をした女性妖怪である。その本質は、「本質を悟られないこと」にある。おそらく妖怪の総大将を張る大天狗をも超える霊力を持っている。 妖怪「お多福」...
『正心法語』を読む

(4/1-1)【基礎教学通信】91【4月1日】『仏説・正心法語』を読む32地上に 悪事あるべからず―「信仰心と国を愛する心について」伊勢神宮は「日本の中心」にある、天皇や首相も参拝する神社―「常に仏陀と共に歩め」原因・結果の縁起は必ず完結する―『心の挑戦』仏の理想を実践していこうとする心

47 「仕事が遅い。」といつも言われる人は、「お前、出世しないぞ。」と言われているのだ。48 「報告」「連絡」「相談」は、仕事の基本である。長くかかるものは、途中報告が要る。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・...
『真説八正道』を読む

(3/31-2)【阿羅漢への挑戦】90『真説・八正道』を読む【正定】最初に『正心法語』を読誦してから、精神統一に入る―「六波羅蜜多5」禅定波羅蜜多―【漏尽通力】悟りと漏尽通力―「反省の原点」反省即発展

99 妖怪の例は多すぎて書き切れない。おそらくは昔の信仰が、仏教や儒教、キリスト教らの思想の高さに裏側に追いやられて、天上界とも地獄界とも言いかねる「恐怖」と「こっけいさ」が同居した民間信仰として残ったのだろう。 100 しかし玉藻前(たま...
『正心法語』を読む

(3/31-1)【基礎教学通信】90【3月31日】『仏説・正心法語』を読む31これより後 地上に 不和 不信 あるべからず―『大悟の法』宗教の使命―『沈黙の仏陀』―心のなかの仏性の現われ方

45 すべてに台本や原稿を要求する人の頭は、中程度を超えない。46 自分ならどうするかが分からない人は、他人を使えない。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜4月21日は主の伊勢支部...
『真説八正道』を読む

(3/30-2)【阿羅漢への挑戦】89『真説・八正道』を読む【正定】神仏と一体となる―「六波羅蜜多4」精進波羅蜜多―『漏尽通力』漏尽通力とは―『反省の原点』宗教の本質

98 おそらく今は、河童が生息しているとすれば、高知県の四万十川ぐらいだろう。近くの徳島県の穴吹川に、妖怪「小豆洗い」の発祥地があるが、おそらく、平家の落人(おちうど)たちが隠れていたので、人が近づかぬよう、妖怪話を流していたのだろう。私の...