・教えを学ぶ

『釈迦の八正道』

(5/20-1)140『釈迦の八正道』 ②正見―正しい信仰に基づく見解(2)―「宗教的信仰」「学歴信仰」「医学信仰」の三つを持っていた前妻

15 毎日、よく食べて、排尿、排便しつづけてきた体に、感謝しよう。19 けんかしている相手がいるなら、自分がまだ生きていることを、感謝しよう。【大川隆法 箴言集『病の時に読む言葉』より抜粋】おはようございます。「一日一生」。今日も、主のため...
本日の一転語

(5/20)【あなたの悩みの発信源】悪霊が入ってくるのは、ほとんどが「執着」からです。自分が何かに執着している、その執着の根源は三次元的なものです。この世において、「あれが欲しい。これが欲しい」と執着している部分、ここが悩みのもとになっています。発信源は、たいていの場合は、ここなのです。

『仏陀再誕』

(5/19-2)54『仏陀再誕』を読む―愚か者となるな―肉体に悩むな

〇自分の役割を紙に書き出すこの正業の反省に入るに当たって、まず、その前提として考えなければならないことは、「自分に今、与えられている仕事」についてです。「仕事とは何か」ということをまず考えてみることです。自分にはどういう仕事が与えられている...
『釈迦の八正道』

(5/19-1)139『釈迦の八正道』 ②正見―正しい信仰に基づく見解(1)―「非現実な妻」と「現実の子育て」との葛藤

11余命を悟ったら、一日一日をどう使おうかと思ってみよう。12自分の知り合い、友人で病気になった人のことを心に思い浮かべよう。【大川隆法 箴言集『病の時に読む言葉』より抜粋】おはようございます。「一日一生」。今日も、主のため、世のため、人の...
本日の一転語

(5/19)【厳しさの意味】一見、厳しい競争社会があったり、厳しい学力社会があったりしますが、それらはみな、魂をより向上させるための砥石として働いているという側面を見失ってはならないのです。大事なことは、「お互いの傷をなめ合うだけの同情主義や甘やかしにおいては、人間の魂は決して進化することはない」ということです

2024年5月19日 【厳しさの意味】 一見、厳しい競争社会があったり、厳しい学力社会があったりしますが、それらはみな、魂をより向上させるための砥石として働いているという側面を見失ってはならないのです。大事なことは、「お互いの傷をなめ合うだ...
『仏陀再誕』

(5/18-2)52『仏陀再誕』を読む―愚か者となるな―汝自身を知れ

〇与えられた環境で「最善」を尽くす努力を確かに環境的要因というものはあるでしょう。環境的要因によって自己実現ができないことはあるでしょう。しかしながら、「そのなかで最善を尽くしている」という現実があって初めて、他のところでも生きてくるのです...
『釈迦の八正道』

(5/18-1)138『釈迦の八正道』 ①「八正道」の原型は「十正道」―「お迎え」が来ないので「死なない」と思っていたが、孤独だった夜

2 置き去りにした記憶を想起しよう。4 病院のベッドで「自由」であることの喜びを思い浮かべよう。【大川隆法 箴言集『病の時に読む言葉』より抜粋】おはようございます。「一日一生」。今日も、主のため、世のため、人のために、信仰に、伝道に、植福に...
本日の一転語

(5/18)【不動心と平常心を持て】得意のときに自我が出て、うぬぼれるのは凡人です。また、失意のときに泣き叫び、喚く人も凡人です。この両極端のときに、不動心や平常心を持って生きることのできる人間は、それだけで非凡なのです。

2024年5月18日 【不動心と平常心を持て】 得意のときに自我が出て、うぬぼれるのは凡人です。また、失意のときに泣き叫び、喚く人も凡人です。この両極端のときに、不動心や平常心を持って生きることのできる人間は、それだけで非凡なのです。 『不...
『仏陀再誕』

(5/17-2)51『仏陀再誕』を読む―愚か者となるな―布施の心

〇救世の仕事も仕事能力で測られる面があるこの正業という考え方については、『太陽の法』のなかで、「生かす愛」という段階にも分類できるであろうと述べてあります。ただ、正業のなかにも一番上の魂領域まで貫くものがあるということです。神仏は、仕事とい...
目覚めの言葉『次第説法』

(5/17-1)137『目覚めの言葉「次第説法」』を読む ⑬苦を滅する八正道―「『脳死』は人の死ではない」という立場から拒否した臓器移植

13 自分が、この世に生命を持った時のことを、瞑想的に思い起こしてみよう。14 星空のことに思いを巡らせてみよう。【大川隆法 箴言集『病の時に読む言葉』より抜粋】おはようございます。本日5月17日七の日です。皆様誠におめでとうございます。こ...