・教えを学ぶ

『正心法語』を読む

(3/21-1)【基礎教学通信】80【3月21日】『仏説・正心法語』を読む21導きの手は振られたり―『発展思考』真理に目覚めた人たちが行く天上界とは―『心の挑戦』宗教のあり方【「神人隔絶型」と「神人合一型」】

18 ヒヨッ子に仕事を任せる時には、メモに書いて渡せ。19 ヒョッ子社員は、上司の命令の数字や内容を確認せよ。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜3月23日は「大悟祭」です。大悟祭...
『仏陀再誕』

(3/20-2)【阿羅漢への挑戦】79『仏陀再誕』を読む―信仰の根本―『地球を包む愛』唯物論大国の中国に繰り返し厳しい意見を言っている理由―『真説・八正道』神と一体となり、時間の限定をせずに努力していく―『漏尽通力』漏尽通力の鍵としての知力

86 狐の妖怪伝説は、中国、朝鮮半島渡りのものが多く、狸(たぬき)の妖怪伝説は、日本固有のものが多い。 87 電気が通っておらず、外套(がいとう)もなかった時代は、夜の闇が恐怖を呼び、道に迷う者も多かった。私の子供時代にも、前山で狸に化かさ...
『正心法語』を読む

(3/20-1) 【基礎教学通信】79【3月20日】『仏説・正心法語』を読む20仏の慈悲の結晶なり―『発展思考』生きているうちに真理を学ぶことが大事である理由―『沈黙の仏陀』一切の魔に打ち克つ決定的な武器―信仰心と精進

16 その会社での「基本動作」とは何かを、まず学びつくせ。 17 入社三年目までは、会社の払う給与は、「赤字」である。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜3月23日は「大悟祭」です...
『仏陀再誕』

(3/19-2)【阿羅漢への挑戦】78『仏陀再誕』を読む―大宇宙の大霊への感謝―『地球を包む愛』あくまでも真実のことを真実のこととして追い求めたい―『真説・八正道』自己実現に当たり、念いを神のほうにしっかりと向ける―『漏尽通力』知の本質

85 日本の妖怪で多出するものに「狐」がある。性格には「妖狐(ようこ)」というべきかもしれない。山林の開発や環境整備、「電車」「自動車」「携帯」「スマホ」などの普及とともに、目撃例、体験例ともに急速に減少している。動物としての狐、狸も、その...
『正心法語』を読む

(3/19-1)【基礎教学通信】78【3月19日】『仏説・正心法語』を読む19説法宝の山となる―『発展思考』「知らずに犯す罪」の重さを知れ―『沈黙の仏陀』魔に魅入られないための方法―謙虚さと自分の実績の検証

15 謙虚であるということは、教えてもらうための、作法である。【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜3月23日は「大悟祭」です。大悟祭とは、1981年3月23日に、大川隆法総裁先生が、...
『仏陀再誕』

(3/18-2) 【阿羅漢への挑戦】77『仏陀再誕』を読む―仏神とは―『地球を包む愛』釈尊は「心と行いがその人の値打ちであり、来世の行き先を決める」と説いた―『真説・八正道』霊的自己実現の具体例―希望通りの住まいを見つけた体験―『漏尽通力』学習の大切さ

84 黒竜は守護の大将、金竜は、仏宝護持のための財宝を護る使命がある。ただし地獄界にも悪魔が使用するものが一部あるので、注意が必要だ(中国)。 【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】 20 食べられる側の草食獣や、小動物は、恐怖を...
『正心法語』を読む

(3/18-1)【基礎教学通信】77【3月18日】『仏説・正心法語』を読む18法語すなわち仏説なり―『発展思考』今、なぜ「宗教の復権」が必要なのか―『沈黙の仏陀』悪魔の本質

13 新入社員が一人入ると、ベテランが一人、仕事ができなくなる。14 だから、小賢しい知識を振り回したり、先輩に口答えしてはならない。 【大川隆法 箴言集『仕事への言葉』より】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜3月23日...
『正心法語』を読む

(3/17-2)【阿羅漢への挑戦】76『仏陀再誕』を読む―希望の福音―『地球を包む愛』唯物論の中国にとって「孔子の思想」が使いやすい理由―『真説・八正道』目標達成に向けて「手段・方法・時期」の問題を考える―『漏尽通力』漏尽通力の極致

83 仏宝護持のための竜神は、黒竜、赤竜、白竜、青竜、金竜などがいる。私は以前、奈良の猿沢の池で、黒竜や金竜を霊視したことがある。全長四十メートルぐらいあった。 【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】 21 臆病すぎて、仕事もでき...
『正心法語』を読む

(3/17-1): 【基礎教学通信】76【3月17日】『仏説・正心法語』を読む17船頭即ち心なり―『発展思考』人間にとって本当の「知る権利」とは何か―『沈黙の仏陀』「己心の魔」と「悪魔」の存在

10 仕事の「イロハ」も分からず学歴自慢する人は、窓際予備軍となる。11 新しい部署に移ると、後輩や、格下の者に、教えを乞わなくてはならなくなる。12 入社三年目までの人には、二十年選手の教えや言葉は、まず通じない。 【大川隆法 箴言集『人...
『仏陀再誕』

(3/16-2)【阿羅漢への挑戦】75『仏陀再誕』を読む―今世と来世―『地球を包む愛』「武士道がある日本の思想は、中国の孔子の思想をも超えていた」と言った李登輝(りとうき)元台湾総統―『真説・八正道』「念」によって他の人を縛ろうとしてはならない―『漏尽通力』平凡のなかの非凡

82 「竜神を守護霊に持て」とかすすめている密教教団がある。現世利益に集まってきた蛇霊(じゃれい)をもらい、やがて、小悪魔、魔王と取り憑いてくるので、できるだけ早く離れることだ。幸福の科学で説く「因果の理法」以外で救われることはない。 【大...