23 妖怪は、容姿、学歴、身のこなし、セクシーさ、金満家であることで、貴族性を誇示する。
【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。
三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。
そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。
引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
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■何を祈るべきか
「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―
このように祈ることが大事です。
【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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はじめに、『常勝思考』の教えを通して、「人生には敗北はないのだ」という主の熱いメッセージを受け取ります。経典をお持ちでない方は、全国の支部や精舎、書店にてお求めください。【税抜き1500円】本書アフリカなど外国おいて、教科書の副読本としても使われています。
「本書には、読者の方がたに、よきリーダーとなり、人びとを導いていける存在になってほしい―という願いが込められています。すなわち、「常勝思考」(常に勝ち続ける思考)とは、成功からも失敗からも教訓を学びとり、人びとを導いていける人間へと成長していくための方法論であり、そのいみでは、光明思想と反省の両方を織り込んだ「全天候型」の運命開拓法なのです」―新版への「まえがき」より
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■『常勝思考』第一部「常勝の原理」
10 経済力は打開の力となる
たぶん、みなさんの悩みの七、八割ぐらいは、経済力がつくと解消するはずです。「自分の悩みは精神的なものだ」と考えているでしょうが、みなさんの悩みの七、八割は、経済力がつくと意外に解決するのです。
みなさんの収入が今の十倍になれば、悩みの八割はまず消えると断言できます。意外にそうしたものなのです。
たとえば、主婦の方が疲れてしようがないとします。「なぜ疲れるのだろうか」と考えてみます。そうすると、何のことはない、ふだん買い物に行くところが家から遠いのです。お金がないものだから、駅から遠いところに家を建てざるをえなかったのです。そのために、買い物に行くのに二キロも歩かなければならなくて、くたびれてしょうがない、それだけのことだったということがあります。
そうしてみると、解決するにはいろいろな方法があります。お金があれば、自転車を買うというやり方もあります。これは安く上がる方法です。ほかには、例えば自動車を手に入れるというやり方も、もちろんあります。「自分は車の運転ができない」というかもしれません。しかし、その場合は、車を運転できるお手伝いさんを雇えばいいのです。そして、車を手に入れれば解決です。他人の買うものが信用できないのならば、誰かに運転してもらって買いに行けばそれでいいのです。経済力だけで片付く問題です。それだけのことで、いつも不平不満のかたまりになっていたはずです。
また「子供が病気だ」「おばあちゃんが病気だ」というようなことから出た困難もあります。これなども、人手があれば、解決することがあります。意外なところに解決の手立てはあるのです。
また、「子供の頭が悪い」と言って悩んでいるけれども、お金がないだけのこともあるのです。お金があれば私立の学校にでも行かせることができるのに、お金がないから国立でないとだめだということで、「おまえは頭が悪い」と言って子供をいじめているのです。これは、親の甲斐性がないというだけのことです。お金があれば私立にでも行けるのですが、国立にしかやれないという前提でいじめているのです。そのようなことがあります。
こうしてみると、家族の悩みの”ピン”(原因)のところが、意外に経済的な問題であることが、現代では多いのです。
そうであるならば、そこに止まって悩んでいるのではなくて、他に道はないかどうかを考えてみる必要があります。「会社での夫の出世は、現状のだいたいここで止まっている。そうすると、給料は、先行きGNPの伸びぐらいは上がるだろうが、それ以上は上がらない」という場合には、そのなかで足ることを知るか、あるいは、ひと工夫をするかどうかです。
たとえば、ご主人の収入が増えなければ、奥さんのほうに、もしかしたら何か副収入を得る道があるのではないだろうかという考えもあります。あるいは、ご主人には意外に隠された才能があるのではないだろうかという考えもあります。小説を書いてみたら不思議に当たったり、特殊な技能が出てきたりというようなこともあるのです。それに、奥さんが外で勉強して公的資格の試験に通り、講師になって手当が出て、急に経済的な余裕ができることもあるかもしません。何が道を拓くか、わからないのです。
やはり、道を拓く方法を常に考える必要があります。現状で勝手にネックを決めるのではなくて、常に、「どうすれば道が拓けるか」「何か工夫はないか」ということを考える必要があります。これは大事なことです。
単に逆境に流される、あるいは不平不満を言うということではなくて、逆境は逆境としていったん受け入れるけれども、それをバネとして、さらに前進していく方法を考えていく必要があるということです。
【大川隆法 『常勝思考』第1部「常勝の原点」より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第3章「正思」
1正思の基準は神の心
〇幸福の科学の「正しき心の探究」は「正思」のあたりに照準がある
「正思」の部分は、そう簡単には卒業できません。何回転生しても、それほど簡単には卒業できない部分です。幸福の科学の「正しき心の探究」というものも、このあたりに照準があることもお分かりになると思いますが、修行としては容易には終わらないところであります。
まず、正思の根本はどこにあるのでしょうか。それは神仏の心です。
人間は、「正しき心」というものについて、いくら考えても、追いかけても、なかなか分かるものではありません。それが現実であろうかと思います。
なぜならば、「正しき心」の根本というものは、人間に求めるべきではないからです。それは神仏に求めるべきことなのです。この尺度こそ、神仏に求めなければ、求めるところがないのです。ここにあるのです。
もし、神のお心は違ったところに基準があるとしたら、人間の考え方、行動のパターンも違ったものになるはずなのです。ただ、北極星に向かうがごとく一定の方向へと向かうことを義務づけられている理由は、この「正しい思い」というものが神の側から規定されているいためです。そう考えてよいでしょう。
【大川隆法『真説・八正道』第3章「正思」90pより抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、1991年7月に説かれました『永遠の仏陀』を振り返ります。
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■『永遠の仏陀』
第4章 跳躍の時
〇奇蹟の時
さて、
おまえたちにとって、とても大切な話をすることとしよう。
おまえたちの魂が飛躍するために、
どうしても必要な事柄を述べたいと思うのだ。
おまえたちは、常に、平凡な毎日のなかに生きることを、
飽き飽きと感じることだろう。
私は、そういうおまえたちに対して、
「いや、人生とは、
そのような飽き飽きするもののみではない」と語りたいのだ。
「その様に平々凡々とした毎日ばかりではない」と告げたいのだ。
そう、おまえたちも、若いころに、
「世の中には、さまざまな体験をする人がいる」という話を聞き、
「いつかは、自分にも、
そのような体験のときが来るのではないか」と思ったことだろう。
そのとおり、
平凡に生きていたと思われる人間が、
ある日を境にして、まったく変わった人間となることは、
充分にありうることなのだ。
「そんなばかな。自分に限って、
そんなことがあるはずはない」と思う人もいるだろう。
けれども、よくよく心を落ち着けて、
私の話を聞いてほしいのだ。
少なくとも、おまえたちは、
この、私の書いた書物を、
いま、手に取って読んでいるはずなのだ。
私が書いた、この書物を、
手に取って読むということ自体が、
大変なことであるのだ。
それは、まさしく、おまえたちにとって、
過去と未来を分ける、
一つの事件であると言ってもよいであろう。
人類の長い歴史のなかでも、
今という時ほど重要な時はない。
私は、それを、くり返しくり返し、
おまえたちに告げているのだが、
おまえたちの多くは、なかなか、そのことに気がつかない。
というのも、自分自身が、
平凡性のなかから抜け出すことができないからであろう。
しかし、私は言っておく、
仏の再誕する時に生まれ合わせ、
その教えにふれるということは、
大きなことであるのだ。
しかも、仏の教えにふれて、
みずからの人生がまったく違ったものになるということは、
それはまさしく、奇跡の時であるということなのだ。
人類の歴史をひもといてみるならば、
過去、偉大な如来が数多く地上に肉体を持ち、
そして、尊い仕事を成し遂げてゆく過程において、
数多くの人々の魂が、
今までにない輝きに包まれたということは、
おまえたちの想像に難くないことであろう。
人間は、何度も何度も、くり返し地上に生まれ変わり、
新たな魂修行をしているのであるが、
こうした偉大な如来が地上に降りる時に、
その教えを学ぶということは、
おまえたちにとって、魂が跳躍するときでもあるのだ。
そう、ちょうど、
わずか一回のその転生が、十回分にも相当する、
そのような魂修行に値すると言っても、過言ではない。
いや、それ以上の価値ある時を魂に刻む者も、
なかにはいるのだ。
それは、そのとおりだ。
あの太陽のような光が、
おまえたちの胸を、
その、閉じられた胸の扉を開けて、
差し込んでくるというのだから、
いままで暗闇に閉ざされていた、その心の内が、
くまなく、明るく照らされるのだ。
その時に、
はるか昔に忘れ去った、あの懐かしい感動が、
呼び起こされるに違いない。
おまえたちは、
目の見えぬ者を見て、気の毒に思い、
においをかぐことができぬ者を見て、気の毒に思い、
足の動かぬ者を見て、気の毒に思い、
手を使うことができぬ者を見て、気の毒に思う。
しかし、魂の目が開かず、
魂の耳が閉じており、
魂の鼻がにおいをかげず、
魂の口が物を食べることができず、
魂の手が縛られ、
魂の足が、歩くことを許されないときにも、
おまえたちはその不自由を感じないでいる。
それは、永い永い年月のあいだ、
忘却のなかにいたからなのだ。
しかし、真実を知った時に、
おまえたちは変わってゆかざるをえないのだ。
【大川隆法『永遠の仏陀』第四章「跳躍の時」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第3章 六波羅蜜多の思想
4 布施波羅蜜多
六波羅蜜多の最初には「布施波羅蜜多」があります。これは、別名「施しの完成」とも呼ばれています。
釈迦の思想では、「施し」が非常に重要視されています。「施し」という言葉は、いかにも仏教的な響きを有していますが、その根本は愛の思想であると言ってよいでしょう。キリスト教における愛の思想が、仏教では、布施の考え方、「施す」という考え方のなかに流れているのです。
六波羅蜜多の筆頭に布施波羅蜜多があるということは、釈迦が慈悲的な意味合いでの愛をいかに重要視していたかを示す証左と言えるでしょう。
ここで、「波羅蜜多」という言葉について、説明を加えておきましょう。
漢訳の「波羅蜜多」というのは、インドの言葉パーラミター(paramita)の音写で、到彼岸、つまり「理想状態に達すること」という意味ですが、「波羅蜜多」は意訳もよくできています。「波羅」を「内在する」、あるいは「心の奥底の」という意味にとり、「蜜」は「非常に価値のあるもの、値打ちのあるもの」、「多」は「こんこんと湧いてくるさま」に意訳すると、筋が通ります。
すなわち、「心の井戸を深く掘ると、こんこんと叡智が湧いてくる」という意味で、「波羅蜜多」という漢語訳を使っているのです。
したがって、「布施波羅蜜多」というのは、布施という行を通じて、こんこんと湧いてくる叡智を味わい、それを見につけるための修行方法なのです。
布施にもさまざまなものがあります。
最も一般的なものとして、出家修行者、仏教教団、貧窮者などに、衣食、田宅、財物などの物質的な財を施す「財施」があります。他の人に物をあたえることも愛の行為です。(たとえ、貧しくて物を与えることができない場合でも、笑顔を与える「顔施」があります。笑顔を与えることも立派な布施です。顔施によって、世の中が素晴らしくなっていきます)。
また、「法施」というものがあります。これは精神的でさらに高度な施しだと言えます。心が飢えていて道を求めている者、砂地が水を求めるがごとくに法を求めている者に対して、
法を施してあげること、教えを説いてあげること、その悩みに答えてあげることは、最大の布施なのです。
釈迦の時代には、人々が修行僧に対して物品を布施していたのですが、そうした物施よりもさらに多くのものを、修行僧たちは人びとに与えていたのです。すなわち、法施という愛行によって、感謝、報恩を成していたのです。もちろん、在家信者が、まだ信仰の開けていない人に対して教えを説明することも、法施でした。これも布施です。
さらに、「無畏施・むいせ」があります。悩み、苦しみ、恐怖している人に対して、恐れを取り除いてあげることです。心を安らかにし、人を厄難から救うことです。
以上の、財施、法施、無畏施のことを、「三施」と言います。
【大川隆法『釈迦の本心』第三章「六波羅蜜多の思想」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。
そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。
そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。
私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。
①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】
②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】
③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】
④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】
⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】
⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】
私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。
主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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77 社会のおかけで、人間のなりわいや、住みよい世界のつくり方を知った。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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https://hsise.com/
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TEL:0596-31-1777
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エル・カンターレ・大好き
