21 妖怪も同情を示すことがある。もちろん、相手を格下と見下してからである。
【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。
三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。
そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。
引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
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■何を祈るべきか
「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―
このように祈ることが大事です。
【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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はじめに、『常勝思考』の教えを通して、「人生には敗北はないのだ」という主の熱いメッセージを受け取ります。経典をお持ちでない方は、全国の支部や精舎、書店にてお求めください。【税抜き1500円】本書アフリカなど外国おいて、教科書の副読本としても使われています。
「本書には、読者の方がたに、よきリーダーとなり、人びとを導いていける存在になってほしい―という願いが込められています。すなわち、「常勝思考」(常に勝ち続ける思考)とは、成功からも失敗からも教訓を学びとり、人びとを導いていける人間へと成長していくための方法論であり、そのいみでは、光明思想と反省の両方を織り込んだ「全天候型」の運命開拓法なのです」―新版への「まえがき」より
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■『常勝思考』第一部「常勝の原理」
8 個人の限界を超える
そして、よきアイデアというものは、協力者を得てこそ、ほんとうに大きくなっていくのです。
たとえば、自分ひとりが魚の行商をしてまわっていて、もしそれが当然だと思っていたならば、その人は一生、魚の行商人で終わってしまうでしょう。
ところが、そうして行動していた人が、商売に工夫を凝らして、「こうすれば人を集めることができるんだな」ということを研究したとします。たとえば、夕方四時から五時という時間帯であれば、Aという団地に行くと、そうとうの数のお客さんがくるということがわかります。同じ一時間なら一時間でも、ほかの町の通りを歩いているより、A団地に行けば五倍ぐらいの売り上げがあるのです。そうしたことが確実にわかってくると、いつもその時間はそこに行った方がいいのは当然です。
「あと、他の時間帯でどこか空いているところはないだろうか」と考えると、意外に、家に帰ってから買い忘れたのに気づく、というような人があるわけです。「そうした主婦のための魚売りはできないだろうか」と思い、適当な場所を探すと、「ああ、この辺り人たちは、夜の八時でもまだ需要があるな」とわかり、そこでまた店を広げることを考えます。
このように考えていくと、グルグルと回りながら、やみくもに行商をしているのと違って、何倍かの売り上げを得ることができます。
その結果、助手を雇うことができるようになります。自分ひとりではなくて、助手を雇えるようになると、同じ時間内にさばける量がもっと多くなります。
団地などで主婦にどっと来られても、自分ひとりだけで切りまわしていたのでは、物を売り、計算し、おつりを渡し、走りまわっているうちに、さばききれなくなってきます。その果てに、お客さんがほかの店やスーパーなどへと流れていくことになります。
ところが、助手が来て二人になれば、自分は販売専門、助手はお金の計算専門と、分業することによって能率が倍以上になります。さらに売れてくると、もっと人を入れられます。車一台で商売していたのが、次は車二台になり、やがて三台になります。一台ごとに、それぞれまた人が増えてきます。
その結果はどうなるでしょうか。車三台、あるいは五台で行商ができるようになると、市場から物を買い入れるときに、自分ひとりであれば少ししか買えなかったのに、今度は大量に買い入れられるようになるわけですから、よいものが安く買えるようになります。
たとえば、入荷したてのサンマを二十匹か三十匹しか買えなかったのに、百匹、二百匹、あるいは五百匹まとめて買えるようになり、「五百匹買うから安くしてくれ」と値切り交渉もできるようになります。訳す仕入れることができれば、今度は、それを安く売ることも可能になります。安く仕入れて安く売れば、お客さんはもっと喜んでくれます。
このようにして規模が大きくなることによって、サービスが一層よくなってきます。そして、多くの人を従業員として養えるようになり、さらには、その商売が発展することによって、お客さんはみんな喜んでくれるようになるわけです。どんどん発展することによって、もっと良い品がもっと安く手に入るようになります。うれしいことです。
こうすると、善の循環というものが始まって、よくなっていくしかないのです。二十年、三十年のあいだに一大で急成長した会社、数十年のあいだにものすごく大きくなった会社、夫婦二人で始めた、あるいは従業員に、三人で始めたのに、何千人、何万人もの社員を擁する規模になったという会社は、たいていはこうした善の循環が起きています。
結局のところ、その可能性を思いつくか思いつかないかということなのです。思いつかなかった方は、三十年も四十年も、ずっとひとりで行商をやっているのです。
ところが、単なる行商であっても、「どの時間帯にどこで売るのがいちばんいいか」「どうすればお客様に満足していただけるか。どうすればお客様にとって便利か」ということを常に考えてきた人は、このようなかたちで発展し、善の循環が起きて、すべてがよくなってくるのです。
これが、同じような業績はあちこちにたくさんあるのに、あるものは発展し、あるものは発展しない理由です。必ず、その分かれ道があります。何かに気がつくか、何かを発見できるか、あるいは工夫ができるかということなのです。
これができない人は、八割、九割の場合、自分の能力の限界を活動の限界としています。先祖代々、あるいは親子三代、同じ店を守り、客が減らないことだけを願って商売しているというような店は、いくらでもあります。これではいっこうに発展しません。
コーヒー店でもうどん屋でも、あるいは、おにぎり屋でもハンバーガーショップでもそうですが、どこの店でも、売っているものは似たようなのです。ところが、あるものは全国にチェーン店ができるほど広がります。逆に、広がらないものは広がりません。ここに、必ず何かがあるのです。広がる店というのは、個人の能力を超えた部分を、必ず創意工夫で補っているはずなのです。
【大川隆法 『常勝思考』第1部「常勝の原点」より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第2章正見
9 環境に対する視点
〇「心が変われば環境も変わって見える」「心に応じた環境が現れてくる」
ここに、環境に関する二通りの見方があります。第一の見方は、「心が変われば環境も変わって見える」という考え方です。これは、「三界は唯心の所現(しょげん)※」という考え方に近く、ある範囲まではこの通りに見ることができます。
いま一つの見方は、「心に応じた環境が現れてくる」という考え方です。第一の考え方と似ていますが、少し違います。前者は「与えられた環境をどう見るかに工夫をする」ということで、後者は「与えられた環境そのものが変わってくる」ということです。そういう違いです。この二通りが、環境に関してはあります。
そうして、見方を変えていくときに、どちらかの現象が起きます。環境を見る目を変えたとき、見方を変えていくときに、どちらかの現象が起きます。環境を見る目を変えたとき、まず、現に与えられた環境自体が違ったように見える場合と、環境に対する見方を変えたために新たな環境が与えられてくる場合と、この両者があります。どちらも真理です。時間的ズレはありますが、第一の場合から第二の場合へと移行していくことがほとんどです。
【※「三界は唯心の所現」 三界とは「欲界」「色界」「無色界」のことで、この三界に表れるすべてのものは、心から現れたものであり、心を離れては存在しないもので、心のみが実在であるという意味】
【大川隆法『真説・八正道』第2章「正見」83p】
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〇三界と六道輪廻について
「三界」とは「欲界」「色界」「無色界」のことです。「欲界」は、人間的な欲を中心にぐるぐると輪廻している世界です。「色界」は、人間的な欲を少し離れた、多少精神的な世界です。「無色界」は、人間的属性を離れた、本当の意味での光の世界です。
「欲界」に生きる人間は、まだまだ地上的な生活に恋い焦がれています。(※四次元世界から六次元中段階まで)その上の「色界」は、当会の用語でいえば、六次元の上段階(※阿羅漢)ぐらいから七次元(※菩薩界)までのことであり、精神的なものの大切さをよく知った方の住む世界です。さらには、梵天、如来といての自覚を持った八次元以上の方の住む「無色界」があります。来世はそうした三界に大きくわかれますが、とくに欲界―「地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天」という「六道(ろくどう)」の世界を流転して、そしてまた生まれ変わってくるという考え方があります。
【大川隆法『悟りの挑戦』第六章「業と輪廻」p211】
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今日の一日を振り返りつつ、1991年7月に説かれました『永遠の仏陀』を振り返ります。
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■『永遠の仏陀』
第3章 不滅の力
〇報恩の道
しかし、僧団の最大の願いは、
仏の生命(いのち)、この地にあるうちに、
仏の、その本願を成就するということなのだ。
仏、生命(いのち)あるうちに、
その仏の願いに応えて、
それを成就することこそ、
弟子の道としての最大のものであるのだ。
弟子は報恩の道を歩まねばならない。
その報恩の道とは、
仏法真理を与えられたことへの感謝なのだ。
仏法真理を説いてもらい、
生きてゆく道を示された事への感謝が、
報恩となってゆくのだ。
そして、その報恩は
仏の教えをくまなく宣べ伝えるということにおいて、
成就されてゆくのだ。
そのことを忘れてはならぬ。
見よ。
目を上げて、
まわりの姿を、世界を、人々の生業(なりわい)を。
ああ、そこにも、ここにも、
仏法真理に無縁に生きている人々がいる。
これらの人々が、
その生活の基礎を仏法真理に置いたとするならば、
どれほど素晴らしい世の中になるであろうか。
まず、各人が、己自身の心の問題を、
己自身で解決してゆけるようになるばかりか、
修業を進めて、教師としての役割を得たならば、
まだこれから学びを始めてゆく者たちに対して、
数限りない人生の指針を、宣べ伝えることができるのだ。
このように、己(おのれ)も素晴らしく生き、
己がすばらしく生きることによって、
他の多くの人々を教化し、そして教導してゆくことこそ、
真実、法が広がっていることの証でもあるのだ。
【大川隆法『永遠の仏陀』第3章「不滅の力」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第3章 六波羅蜜多の思想
2思いと行動
第2章における八正道の説明では、人間の内側にある「思い」を中心に考察しました。しかし、釈迦の思想は、単に「内なる人」「内面の人」という観点だけで人間をとらえていたのではありません。「思い」と「行動」の関係や、その連続性、一体性を非常に重視していたのです。
ほんとうに心のなかで思ったことならば、それは外側にかたちとして現われてくるはずです。ほんとうに心に深く刻んだことならば、それは行為となって表われざるをえないのです。
すなわち、「悟り」を自らの内に求めたならば、悟りを得た結果は、必ず行動として現われてくるはずであり、その行動は、悟りの性質や種類そのものを表すことになるはずです。
したがって、思いと行動は断ち切れているものではなく、一つのものの両面なのです。つまり、仏法真理に即した人生を生きているか否かは、思いと行動の両面から規定され、計られるということです。仏教では、そうしたことが説かれているのです。
それでは、思いはどのような行動として出てくるのでしょうか。「八正道」における思いがどのような行動として現われるかを説明したものが、実は「六波羅蜜多」なのです。
六波羅蜜多と八正道とは、重なり合っているように見えるところもありますが、八正道は「思いをどのように規定するか」というテーマでとらえたものであり、六波羅蜜多は「その思いが行動の面に現われたとき、どのような現れ方をするのか。悟りたる人であるならば、どのような行動の型が現われてくるか」ということを示しているのです。
結局、真の修行者であるか否かは、内面である「思い」と、外面である「行動」の両方の検討を待って初めて確認できるのです。
修業というものを、どのようにしてとらえ、どのように評価するかは、釈迦仏教にとって非常に大切なことでした。これは古代インドの時代だけでなく、現代においても同様です。正しい宗教かどうか、本物であるかどうかの認定は、思いと行動の両者を確認しなければ、結論を得ることはできないのです。
口でどれほどよいことを言っても、人となりや行動が非常に疑わしいものならば、その宗教を信ずることはできません。信者には、よいことを説いていたとしても、中心にいる者たちの生活が乱れに乱れているようでは、どうしてそれが修行者の手本となりえましょうか。
修行者は、内面を整えているということを、外面において、すなわち行動における実績として、証明する義務を負っているのです。
【大川隆法『釈迦の本心』第3章「六波羅蜜多の思想」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。
そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。
そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。
私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。
①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】
②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】
③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】
④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】
⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】
⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】
私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。
主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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79 音楽のおかけで、もう一つの幸福な世界が造り出せた。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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TEL:0596-31-1777
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FAX:0596-31-1778
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エル・カンターレ・大好き

