(8/12-2) 【阿羅漢への挑戦】224―42『仏陀再誕』を読む―高次なるもののために―『常勝思考』羨望を生み出す貧しさは悪である―『真説・八正道』自分に間違いがあったり相手の感情を害したりしたりしたら、素直に謝る―『釈迦の本心』因果の理法

『仏陀再誕』

45 「天狗」の第三の特徴は、そのトビのような口ばしにある。ピーヒョロヒョロと鳴くトンビのような口ばしである。相手の弱点を攻撃する鋭い言論攻撃になったり、相手の弱みをえぐる鋭い一撃を加えることがある。

【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。

三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。

そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。

引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
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■何を祈るべきか

「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―

このように祈ることが大事です。

【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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はじめに、『常勝思考』の教えを通して、「人生には敗北はないのだ」という主の熱いメッセージを受け取ります。経典をお持ちでない方は、全国の支部や精舎、書店にてお求めください。【税抜き1500円】本書アフリカなど外国おいて、教科書の副読本としても使われています。

「本書には、読者の方がたに、よきリーダーとなり、人びとを導いていける存在になってほしい―という願いが込められています。すなわち、「常勝思考」(常に勝ち続ける思考)とは、成功からも失敗からも教訓を学びとり、人びとを導いていける人間へと成長していくための方法論であり、そのいみでは、光明思想と反省の両方を織り込んだ「全天候型」の運命開拓法なのです」―新版への「まえがき」より
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■『常勝思考』第3部「人生と勝利」
3 豊かな富の形成
③羨望(せんぼう)を生み出す貧しさは悪である

ここで言っておきたいのは、各人の信条そのものを曲げることはできないということです。もし清貧を信条として生きるのは、それはそれでいいでしょう。そうした生き方もあります。

ただ、この場合には、人をうらやまないということを、自分に対する戒律として必ず規定してください。清貧にあまんずるのはその人の自由ですが、決して、それを他の人に対する裁きに転じないようにしてください。人にはいろいろな生き方があり、考え方があります。「自分は製品をもってよしとするが、これを決して人に押しつけることはしない。人をうらやんだり、嫉妬したりしない」―こうしたことが大事です。

もし清貧をよしとする心が嫉妬心に転ずるならば、貧しいということは悪になります。逆に、貧しいということが、物質的なものに執らわれず心の波長が精妙であるということならば、この貧しさは善です。しかし、貧しいことがかえって他の人の物質的なものへのうらやみ、羨望を生んで、心に曇りをつくっていくならば、この貧しさは悪です。

こうした悪を、もし自分や自分の周りに発見したならば、それと戦い、それを克服していくことです。貧しさが自分を縛り、みじめにし、そして他の人をうらやみ嫉妬する自分をつくっていると思うならば、努力して克服していくべきであると思います。

あり余るほどの資産があって悩みをつくる人もいるでしょうが、資産がゼロ、あるいは負債状態にある場合と、手元に豊かな資金がある場合とを考えてみると、やはり豊かなほうが心の調和は取りやすいということが、原則として言えると思います。

俗に、「お金の心配をしないほどのお金」とよくいいますが、その程度の富は、やはり善であると思います。不自由しないほどのお金というのは、やはり善であって、これを肯定しなければ、人をうらやんで生きていく、みじめな生き方になっていきます。

清貧で生きていくならば、人のことはうらやまないことです。人のことをうらやむような自分であるならば、努力してその貧しさから脱却することです。それを、自分ではっきりと目標として立てるべきです。そして、ある程度の豊かさを目標とするならば、それなりの努力をしていく必要があると思います。

【大川隆法 『常勝思考』第3部「人生と勝利」より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第4章「正語」
3プライドを捨て、素直に謝罪する
〇自分に間違いがあったり相手の感情を害したりしたりしたら、素直に謝る

プライドの高い人は、自分を救いたくて、自分をどうにかしたくて、かわいくて仕方がないのです。そうであるならば、間違ったら素直に謝ることです。

他人の感情を害したと思ったら、もし、それが誤解によるものであったとしても、自分に縁として起きたことであるならば、「それは自分の表現の仕方が悪かった」と素直に認めるぐらいの度量は要るでしょう。

コミュニケーションというものは、百パーセントは行かないものです。たとえ、「自分の真意はそうではなかったけれども、みんなに誤解されている」と思い、真意とは違っていることがあったとしても、誤解されたのであれば、そのコミュニケーションの仕方に間違いがあったということですから、その部分は認めなければいけません。

それは自分の表現が悪かったのです。その部分については、やはり自分に間違いがあったのです。「本心においては間違っていない」と言い張りたいところでしょうが、理解されなかったということはコミュニケーションの仕方が悪かったのです。あとになって、「本当はあなたを愛していた」などと言っても、もはや手遅れになっているようなこともあるのです。

したがって、コミュニケーションが悪かった部分についても、自分の責任として受け止めるべきです。相手が誤解したのであるならば、誤解させるような言い方をし、行動したのは自分の責任です。最低限、その部分については反省をしなければなりません。

もちろん、それでも分かってくれない人はいるでしょう。しかし、そこまで言っておけば、少なくとも自分自身としては、いちおう眠れるようになります。これだけは確実なことです。

【大川隆法『真説・八正道』第4章「正語」146pより抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、1989年7月に説かれました『仏陀再誕』を振り返ります。
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■『仏陀再誕』
第1章 我、再誕す 

○高次なるもののために
諸々の比丘、比丘尼たちよ。
執着を断てと語った、私の教えを思い出すことができるであろうか。
執着と語ったものの内容を思い出すことができるだろうか。
人間の地上での意志はともすれば弱くなり、肉体に隷属しがちである。
肉体の欲望に、
あるいは肉体を基盤として発生するところの欲望に流される。
そういう傾向があると、私は語った。
人間の欲そのものを悪しきものとは言うまい。
なぜならば、人間も一種の生物として
その種族の保存という、法則のもとに生きているからだ。
しかして、この種族の保存は、
ただ単に、動物・植物のように
保存されることのみをもって、よしとはされない。
あなたがた、法を学んだ者たちは、
やはり、それ以上のものでなくてはならない。
単なる地上での生存を目的としてはならない。
地上での生存は、生存以上の目的があって、
はじめて肯定されるものなのである。
したがって、生存のための手段を、目的と間違えてはならない。
生存は、
それはより高次なるものを支えるための手段であるということ、
地上に生存するということ自体が、
より高次なる目的に奉仕するものであるということ、
それを忘れてはならない。

あなたがたにも、欲望はあるであろう。
その欲望そのものは、
あなたがたの生命力と不可分になっているであろう。
欲望すべてを断つということは、
生命力を断つということにも等しいかもしれない。
それゆえに、私はつねづねあなたがたに語っていたはずだ。
淫らな想いを断てと、
よこしまな想いを断てと、
そのように語っていたはずだ。

よこしまなる金銭欲を断て。
よこしまなる支配欲を断て。
よこしまなる飲食癖を断て。
そうしたことを、私は言っていた。
淫らな言葉を語るな。
よこしまなる心のもとに行動するな。
そうしたことを、いつもいつも我は語ってきたはずである。

○正しき心の探究
諸々の比丘、比丘尼たちよ。
この我が教えが、
今、いかに展開されているかを気づいているか。

我は今世、正しき心の探究を標榜しているはずである。
これは、過去、わが教えたところの、
よこしまなる欲望や、淫らなる考えや、
邪悪なる感情を排除せよと言ったことと、まったく同じであるのだ。
これは、別の側面から見たならば、
正しさの探究ということであるのだ。
あなたがたは、正しい道に入らねばならない。
正しい道を探究せねばならない。
正しい道を探究するためには、
人間として生きている途中で生まれてくるところの、
感情や想念や行為を統御してゆかねばならない。
自分の心のなかに浮かんできたその想いを、統御せねばならない。
自分の行動の動機を統御せねばならない。
そしいて、自分の行動が、
もし、悪なる行為を意味しているならば、
それは、すなわち反省を必要とするものなのだ。

我は許しの原理をも、あなたがたに説いたはずだ。
人間である以上、間違った念いを心に抱くこともあるであろう。
人間であるからには、間違った行為をしてしまうこともあるであろう。
完全無欠でない、地上の迷える人間である以上、
そうした誘惑に身をさらし、
そうした誘惑のなかに、生きてゆかねばならぬことは、
数多くあるであろう。
しかれども、自らがそのような苦しみのなかにあることを、
嘆き、悲しんではならない。
自らがそのような苦しみのなかにあっても、
あなたがたには、反省という行為を通して、
自らの悪を消し、自らの心を清める方法が与えられているではないか。
これが、常づね私があなたがたに説いてきた
八正道ということではなかったか。
よくよく、それを考えなさい。

【大川隆法『仏陀再誕』第1章「我、再誕す」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第5章 縁起の法
2 因果の理法

縁について簡単な説明をしましたが、次に「因果の理法」について語っていきましょう。これも仏教のなかに色濃くある教えです。

たとえば、「今世で夫婦になったのは、過去世で縁があったからだ」という考え方があります。この考え方を一般的に展開すると、「ある原因行為があると、それが何らかの結果を生むことになる。よい原因をつくると、よい結果が生まれ、悪い原因をつくると、悪い結果が生まれる」という法則になります。

これは人生における最も基本的な法則の一つであり、仏教が哲学としても成功したのは、因果の理法について深い洞察がなされているからです。

親子や兄弟、夫婦の縁が、今世のみならず過去世からもきている理由は何でしょうか。過去世において、親子や兄弟、夫婦であって、「お互いに幸福だった」という思いがあるからこそ、今世においても、親子や兄弟、夫婦の縁となって表われてきているのです。

このように考えると、「人間は日々に因果の種をまいて生きている」と言えます。日々に種まき作業を行ない、その結果、まいた種がどのように発芽し、どのように成長していくか―そこに成果が見られるようになります。

したがって、因果の理法は仏教における成功哲学であり、また、幸福哲学でもあります。仏教は人生の苦しみばかりを説き、苦悩ばかりを見つめたように語られがちですが、実はそうではありません。多くの偉大な哲学者がそうであったように、釈迦もまた幸福哲学を説いたのです。そして、仏教の幸福哲学は何に集約されるかというと、それが「因果の理法」という言葉なのです。

すなわち、幸福という結果を手に入れるためには、幸福という果実が実るだけの種をまき、水や肥料をやり、日ざしをあてて、成長させる必要があります。これが成功哲学の一法則なのです。

これはあらゆるところに見受けられる法則です。「一生懸命に努力すれば、その努力は必ず何らかの形で実る」というのは、人間の経験則にもあてはまることです。

なかには、一生懸命に勉強したけれども、大学受験に合格しなかったということもあるでしょう。しかし、一生懸命に努力したことは、本人の将来のどこかで必ず良い影響を与えるものです。また、「悪事、千里を走る」といいますが、悪いことをしていると、やがてどこかで必ず露見し、破滅を生むことになるのです。

このように、人生を一つの法則、運動のダイナミズムとしてとらえるならば、「人生は原因・結果の連鎖によってできている」と言えます。まいた種は、今世では必ずしも実らないかもしれませんが、少なくとも朝顔の種をまかねば、朝顔の花は咲かないことも事実なのです。

それゆえ、釈迦は次のように説きました。

「みずからの不幸という結果を嘆いてばかりいるのではなく、将来に向かって、幸福の種をまいていきなさい。そのために、努力・精進があるのではないのか。そのために、人に布施をするのではないのか。そのために、多くの人びとを教化し、導こうとするのではないのか。

そうした功徳が、結果として、その人を幸福にしていくのではないのか。この地上では、結果が出なくても、天に還ってから、やがて必ずどこかで、その収穫に巡り合うことができるのではないのか。このように、『天の蔵に宝を積む』という考え方もあるのではないのか」

したがって、「因果の理法は、時間の流れのなかにおける一種の幸福論である」ということに気づかされるのです。

【大川隆法『釈迦の本心』第5章「縁起の法」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
 ―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。

そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。

私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。

そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。

私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。

①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】

②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】

③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】

④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】

⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】

⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】

私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。

主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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59 骨があって、毎日、自分の身体を支えてくれている。骨にも感謝しよう。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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TEL:0596-31-1777
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エル・カンターレ・大好き

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