出版局よりご案内です。
10/4(日)~6(火)まで、立宗40周年「立宗記念式典」を開催させて頂きます。
※10/4(日)・6(火)は、13時~東京正心館より、全国・海外の精舎・支部などで中継開催予定(立宗の地・西荻記念館からも一部中継)。
本式典では、40年前の1986年10月6日、全人類救済のためにすべてを捨てて空手にして立たれ、幸福の科学を立宗くださった主エル・カンターレ大川隆法総裁先生に、心からの感謝を捧げさせて頂きます。
節目の年の本年は、当時の主のお心に思いを馳せることで原点に立ち戻り、ご復活された主が中心となっている地球の未来を念い、立宗記念式典版「復活の祈り」を捧げさせて頂きます。
本日は、立宗40周年「立宗記念式典」にあわせて、学びを深めたい経典をご紹介.。*゚
\ 立宗40周年「立宗記念式典」
にあわせて学びを深めたい関連経典 /
◆『新・幸福の科学入門』
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創立から40年。
その「心の教え」は、日本を超え、全世界に広がった。
【待望の復刊】
創立に込められた著者の大きな願いと情熱。
そして、人びとの心を引きつけてやまない「愛・知・反省・発展」の教えの深い魅力とスケール感。
宗教のイメージをくつがえし続ける幸福の科学の原点がここにある。
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◆『幸福の科学とは何か』
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最新刊とあわせて学び直したい一書。
人類幸福化運動をくりひろげる“人生の大学院”幸福の科学の思想を、
初歩からわかりやすく説いた「幸福への入門書」。
「幸福の科学」のベースとなる考え方を、初心者向けにやさしく解説した基本テキスト。
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◆『原説・「愛の発展段階説」 』
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これが、世を照らす太陽の“原石”
はじめて明かされる、大川隆法の思想の出発点。
幸福の科学を立宗する以前、著者25~28歳の頃に書かれた貴重な論考の数々。
宗教家として立つ日のために、自分の根本思想の出発点を結晶化させようと努力していた誰にも知られていない苦闘の日々。
世界的大ベストセラー『太陽の法』が書かれる前の「愛と幸福哲学」が明らかに。
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◆『太陽の法』〔携帯版〕
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私は七百冊以上の本を出していますが(説法当時)、そのなかで、『太陽の法』は、いまだに基本書の一冊として輝きを失っていない、大事な本なのです。
(中略)
したがって、「最初に書いた『太陽の法』と、一回目の講演である『幸福の原理』の二つによって、その後の幸福の科学の流れが基本的に定まった」と言ってよいのです。
その後の二十数年間、基本的に、その流れは変わっていません。
(【会内経典】『はじめての信仰生活』より)
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その他にも、
◆【会内経典】『初転法輪の思い出』
◆【西荻記念館・総本山四精舎限定】『過去と未来の間で』
式典にて奉納予定の楽曲「小さな願い」が収録されている
◆『青春詩集 愛のあとさき』
◆【会内限定頒布】「『青春詩集 愛のあとさき』アルバムCD―第4集「愛の星」―」
もあわせてオススメです。
以上

