2026年 立宗40周年「立宗記念式典」開催概要
【式典】
<日時・場所など>
✧日 時 10/4(日)~6(火)
✼ 10/4(日)・10/6(火)は両日とも、13時より、東京正心館より中継します(立宗の地・西荻記念館からの一部中継)。
(本会場への参加申し込み等の詳細につきましては、別紙の【「東京正心館」本会場参加対象・参加申込】をご確認ください)
✼10/4(日)19時の回以降(10/6(火)13時の回を除く)は、10時、13時、19時を中心に、各支部・精舎の状況に合わせて、録画上映(「復活の祈り」を含む)にて開催ください。
✼10/7(水)以降、支部においては伝道・養成の機会として、10/12(月・祝)まで開催可とします。
✧場 所 全国・海外の精舎・支部・拠点(HSU・学園含む)
✧対 象 信者および一般
※本会場には、首都圏をはじめとするリーダー信者(布教所「ケリューケイオンの杖」、「宝鈴・半袈裟」の拝受者を中心に呼びかける)
✧奉 納 式典のみの場合は、感謝奉納。
【祈願】
・祈願:『幸福な人生のための祈り』(奉納目安:3万円以上、学生1万円以上)
場所:全国・全世界の精舎
期間:10/1(木)~6(火)
※『幸福な人生のための祈り』は、通常は、横浜正心館、ハワイ精舎でのみ開催しています(「結婚式」限定で、全国の精舎にて開催可能)
・祈願:『精進必達祈願』(奉納目安:3万円以上、学生1万円以上)
『伝道推進祈願―仏陀特別霊指導―』
(奉納目安:精舎1万円以上、学生5千円以上/支部5千円以上(学生1千円以上)
場所:全国・全世界の精舎、全国・全世界の支部(HSU・学園含む)の式典第二部
※立宗の地・西荻記念館においては、式典第二部ならびに立宗記念式典開催期間限定(10/4(日)~6(火))で、『精進必達祈願』を開催させて頂きます。
期間:立宗記念式典開催期間限定(10/4(日)~6(火))
<概要>
・10/4(日)・6(火)は、両日とも13時より、東京正心館より、全国・海外の精舎・支部・拠点(HSU・学園含む)に中継開催します(立宗の地・西荻記念館からも一部中継)。
・10/4(日)19時の回以降(10/6(火)13時の回を除く)は、10時、13時、19時の回を中心に、各支部・精舎(HSU・学園含む)の状況に合わせて、録画上映(「復活の祈り」を含む)にて開催する形とします。
・10/7(水)以降、伊勢支部においては、伝道・養成の機会として、10/12(月・祝)まで開催します。
・幸福の科学を立宗して下さった主への感謝と共に、主のご復活への願いを込めた『立宗40周年 感謝と地球ユートピア建設の誓い
復活への願い』奉納書を奉納させていただきます。
・主への限りない感謝を込めて、「立宗40周年 記念植福」(1口1万円)をお受けいたします。
【趣旨】
○10/4(日)~6(火)まで、立宗40周年「立宗記念式典」を開催させて頂きます。
○立宗記念式典では、「Focus on Lord El
Cantare-時代は今、主エル・カンターレ-」のもと、40年前の1986年10月6日、全人類救済のためにすべてを捨てて空手にして立たれ、幸福の科学を立宗くださった主エル・カンターレ大川隆法総裁先生に、心からの感謝を捧げさせて頂きます。
○立宗の地・西荻は、主がご自身の思想の輪郭を示されるために、矢継ぎ早に法を積み重ねられ、基本三部作を降ろされた「霊的な意味で非常に根源的な意味合いを持つ場所」(『初転法輪の思い出』p.77)であり、主の「迷い、悩み、そして決断、勇気、希望」が眠る地です。会としての基本基盤を確立していくなかで主は、「千里の道を踏破せんと願っている私としては、ゆめゆめ小成してはならない」(『若き日のエル・カンターレ』まえがき)と戒められながら、全人類救済に向けて、血のにじむような思いでご精進されていました。節目の年の本年は、当時の主のお心に思いを馳せることで原点に立ち戻り、ご復活された主が中心となっている地球の未来を念い、立宗記念式典版「復活の祈り」を捧げさせて頂きます。
○立宗記念式典に併せて発刊予定の『新・幸福の科学入門』〔復刊版〕と『立宗40周年誌「主の御言葉の上に未来は築かれる」』の学びを通して、主の願いや基本思想に心を合わせて、主への信仰と感謝を深めさせていただきます。また、楽曲「小さな願い」の、「少しでも世の中の人々のために尽くしてみたい」「人々の心に希望のローソクの火を灯してみたい」「愛の教師として人々に愛を語ってみたい」という、全人類救済の原点にあった、若き日の主の願いに心を通わせて、一人ひとりの心を救う仏弟子の使命を果たすことを主に誓わせていただきます。
<プログラム>
・式典では、4日は楽曲「小さな願い」(歌:川村静香)を奉納させて頂き、6日は「真理の言葉『正心法語』」を唱和させて頂きます。その後、立宗の地・西荻記念館に中継させて頂き、西荻が霊的な意味で非常に根源的な意味合いを持つ場所であることを深めさせて頂きます。そして、御法話抜粋を特別に拝聴させていただきます。40年前の主の救世の情熱とその御精進の御姿に思いを馳せると共に、主と共に希望の未来を築いていく決意を固めさせて頂きます。その後、主のご復活を心から願い、立宗記念式典版「復活の祈り」を執り行わせていただきます。
・立宗記念式典版「復活の祈り」では、はじめに、『精進必達祈願』を全員で唱和し、立宗より幸福の科学を立ち上げてこられた主のご精進につき従い、仏弟子としての精進の誓いを捧げさせて頂きます。そして、主のご復活を心から祈念して『新復活祈願―オフェアリス神特別霊指導―』を唱和します。導師及び持参者一同で半袈裟を着用してケリューケイオンの杖を振り、そののち、修法「エル・カンターレ
ファイト」を行じます。最後に、『Come What
May』を全員で唱和し、たとえ何があろうとも主につき従い、主の御名と御教えを全世界に伝えていく決意を固めさせて頂きます。
10月4日(日)・6日(火)13:00 プログラム(4日:約75分/6日:約80分)
本会場:東京正心館
※プログラムについては変更になる場合がございます。
✧【4日】
楽曲「小さな願い」(歌:川村静香)奉納(7分)、感謝の奏上(3分)
【6日】
「真理の言葉『正心法語』」唱和(7分)、感謝の奏上(3分)
〔立宗の地・西荻記念館より中継〕(9分)
〔中継終了〕
✧ 式典映像(12分)
✧ ご挨拶 4日:松田常務理事(15分)/ 6日:斎藤専務理事(20分)
✧ 御法話特別抜粋拝聴(3分)、立宗40周年への感謝を深める映像(3分)
【4日の御法話】
語り下ろし音声「幸福の科学発展の三年間を振り返って」(『三周年記念誌』)、御法話「過去と未来の間で」特別抜粋拝聴(3分)
【6日の御法話】
語り下ろし音声「科学としての幸福哲学」(『新・幸福の科学入門』第一部第4章)、御法話「過去と未来の間で」特別抜粋拝聴(3分)
✧「復活の祈り」〔立宗記念式典版〕(20分)
・『精進必達祈願』(唱和)
・『新復活祈願—オフェアリス神特別霊指導—』(唱和)
・ケリューケイオンの杖、修法「エル・カンターレ ファイト」
※布教所「ケリューケイオンの杖」を持参された方は、導師と共に、ケリューケイオンの杖を通じて、主のご復活を強く祈念する時間をとらせていただきます。
・『Come What May 』(唱和)

