・教えを学ぶ

『永遠の仏陀』を読む

(7/11-2)9『永遠の仏陀』を読む―真実の人となれ―正しき価値基準―偉大なる悟り

8 妖怪は、正義とか、悪とかを、決めつけられるのを嫌い、天来の才能が、すべてに優先すると考える。【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】92 悪魔は、救世主や仏陀の、家族や側近を、攻撃するのが常套手段である。真理の流布を妨害した者は...
日めくりカレンダー

7月10日 入我我入(にゅうががにゅう)

仏像を本尊として安置し、それに向かって精神統一をしていると、本尊が自分のなかに入り、自分が本尊のなかに入って、本尊と自分とが一体になってきます。これを「入我我入(にゅうががにゅう)」といいます。自分のなかに本尊が入り、本尊のなかに自分が入っ...
『永遠の仏陀』を読む

(7/10-2)8『永遠の仏陀』を読む―真実の人となれ―正直に生きる―己心の魔との戦い

7 妖怪は、人里離れて棲(す)むくせに、街中の評判が気になってならない。【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】93 正しい教団の分裂をはかったり、地上権力、マスコミ権力等を使って混乱させた者は、大阿鼻叫喚地獄か、無間地獄に堕ちる。...
正義の言葉『仏説・降魔教』

(7/10-1)191『正義の言葉「仏説・降魔経」を読む ⑧悪魔の軍隊 五 ものうさ・睡眠(すいめん)―なぜ再誕の仏陀は現代日本の地に生まれたのか

38 罪の赦(ゆる)しが、愛の実践なのだ。【大川隆法 箴言集『人格への言葉』より抜粋】*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜・*:.:*・゜おはようございます。7月7日は主の御生誕日でした。1956年7月7日午前7時ごろ、主は一切の衆生救済...
『永遠の仏陀』を読む

7『永遠の仏陀』を読む―目覚めよ―仏陀との誓いを成就せよ―心の調和

6 妖怪は、叱られるよりは、粉飾決算を選ぶ。【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】94 主なる神を愛し、主なる神に尽くし、主なる神を護るために、生命を捨てた者は、地獄の業火で焼くことも、地獄の刀剣で斬ることも、あらゆる災害で滅ぼす...
『永遠の仏陀』を読む

(7/8-2)6『永遠の仏陀』を読む―目覚めよ―信仰という命綱―生命への意欲

5 妖怪は、実績よりも勢いを好む。【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】95 自己保存欲、この世的自己実現欲、この世的名誉欲のために主を利用し、自己責任を逃れようとした者は、神や仏、天使や菩薩を名乗っても、永遠の業火(ごうか)から...
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7月8日 良い習慣をつくろう

毎日の生活を規則正しくして、習慣にしてしまうと、 それはそれは便利なものなんだ。 そうすると、頭は難しいことや、大事なことだけを考えればよい、 グンとかしこい子どもになれるんだ。 (『光の子』第2章より)
『永遠の仏陀』を読む

(7/7-2)5『永遠の仏陀』を読む―目覚めよ―心の窓を開く―村娘

4 妖怪は、根本的にうぬぼれており、自分をどう変えるかではなく、自分がどう変わったように見えるかに関心がある。【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】96 エル・カンターレのために、自己犠牲を払って、この世的に不幸に生きたように思わ...
正義の言葉『仏説・降魔教』

(7/7-1)188【主の御生誕日1956年7月7日】『正義の言葉「仏説・降魔経」について考える ⑤悪魔の軍隊 二 嫌悪―信仰の名の下に勝利以外の結果はないと知れ

35 自分の肉体を全部自分のものだと思うな。神仏から頂いたものなのだ。【大川隆法 箴言集『人格への言葉』より抜粋】おはようございます。本日7月7日は主の御生誕日です。1956年7月7日午前7時ごろ、主は一切の衆生救済と地球を越えて銀河系を超...
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7月7日 非難すべきは非難すべし

善悪を言えないような宗教というのは、宗教としての使命を果たしていないのです。 間違っているものについては「間違っている」と教えなければ、人は救えません。 『仏陀の証明』第6章より 総本山・日光精舎