■重要2026年「海外初転法輪祭」について

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■重要2026年「海外初転法輪祭」について              

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【開催概要】

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2026年「海外初転法輪祭」
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11/18(水)に、「海外初転法輪祭」を開催させて頂きます。

11月18日(水)13時より、渋谷精舎より、全国・海外の精舎・支部・拠点(HSU・学園含む)に中継開催します。

海外初転法輪祭では、2007年11月18日、ハワイ支部にて、主が全世界に向けて法輪を転じて下さったことへの心からの感謝を捧げさせて頂きます。

海外初転法輪は、「人々を救いたい」という全人類救済の悲願が込められた、主の「世界伝道の旅の出発点」(『Be 
Positive』p.61、63)です。ここから五大陸御巡錫が始まり、現在、世界198カ国にエル・カンターレ信仰が広がっていますが、その海外伝道の原点は、主のハワイでの歴史的な第一歩にありました。

また、海外初転法輪の、すべての人を救いたいという主の愛は、2011年のアジア・ミッションとしても展開され、中国包囲網を築くべく、わずか1年でアジア7カ国を歴訪され、9回の御説法を賜りました。特に節目となる本年の海外初転法輪祭では、主の「人生の記念碑」(『エル・カンターレ信仰入門』p.10)となったアジア・ミッション15周年への感謝を深めさせて頂きます。そして、国や宗教、民族、言語、肌の違いを超えて人々の魂を揺さぶった、主の獅子吼を振り返りつつ、「すべての国の人々を愛しています」(『The 
Age of Mercy』p.201)という主のご慈悲に、心の焦点を合わせて参ります。
さらに、闇宇宙との戦いも含め、「地上の闇や無明と、真理の言葉でもって戦」っておられる主の不惜身命のお姿(『不滅なるものへの挑戦』p.172)に思いを馳せ、主のご復活を心から祈らせて頂きます。

「世界中の人々が、まさに救世主を必要」(『Be 
Positive』p.63)としている今、御復活された主に「エル・カンターレの法」をお説きいただけるよう、地の果てまでも伝道する決意を固め、海外初転法輪祭版「復活の祈り」を捧げさせていただきます。

式典は、英語で海外初転法輪をなされた主の勇気溢れるお姿に続くとともに、世界宗教・幸福の科学の実現を強くイメージし、全て英語で行います(映像で日本語字幕表示)。ぜひ縁ある在日外国人信者の皆様にもお声がけいただき、人種や言語の壁を越えて、エル・カンターレ信仰で心を一つにし、主への感謝を共に捧げて参りましょう。

【開催日程】
11月18日(水)

【全国中継開催日時】
11月18日(水)13:00~14:00(予定)

【プログラム】
☆『The True Words Spoken By Buddha』(唱和)
☆ 感謝の奏上
☆ 海外初転法輪祭・式典映像
☆山田茂 国際本部長 講話
☆「復活の祈り」〔海外初転法輪祭版〕
・海外初転法輪、海外御巡錫の不惜身命のお姿に思いを馳せ、ご復活を心から祈る映像
・『A Prayer of Thanks』(唱和)
・『新復活祈願―オフェアリス神特別霊指導―』(唱和)
・ケリューケイオンの杖、修法「エル・カンターレ ファイト」
・『Come What May』(唱和)

【開催場所】
全国・海外の精舎・支部・拠点(HSU・学園含む)

【御奉納目安】
式典のみの場合は感謝奉納

【祈願】
式典の第2部にて、海外初転法輪祭開催期間限定(11/18(水)~22(日))で、『A Prayer of Thanks』と『Come What 
May』を承ります。

※通常、海外の支部・精舎で開催(国内では、外国人向け行事の際に、支部や精舎で開催)されている『A Prayer of Thanks』『Come 
What May』祈願を、海外初転法輪祭開催期間限定(11/18(水)~22(日))で国内の支部・精舎でもお受けいただけることとなりました。

『A Prayer of Thanks』(奉納目安:支部5千円以上、学生1千円以上)
『Come What May』(奉納目安:支部5千円以上、学生1千円以上)

以上

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