20 妖怪は、他人(ひと)の恩を感じることが少ない。しかし、他人の手柄を横取りすることは大好きである。
【大川隆法『妖怪にならないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。
三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。
そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。
引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
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■何を祈るべきか
「この地球の一員としての自分、
宇宙の一員としての自分、
この自分に与えられた使命を、
全うさせてください。
そして、願わくば、自らに縁のある人々に、
一筋の光明をお与えください。
一握りの愛を与えさせてください。
人々が幸福に生きられるように、
この世においても、
そして、この世を去った世界においても、
幸福に生きられますように」―
このように祈ることが大事です。
【大川隆法『祈りと希望』p61 より抜粋】
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はじめに、『常勝思考』の教えを通して、「人生には敗北はないのだ」という主の熱いメッセージを受け取ります。経典をお持ちでない方は、全国の支部や精舎、書店にてお求めください。【税抜き1500円】本書アフリカなど外国おいて、教科書の副読本としても使われています。
「本書には、読者の方がたに、よきリーダーとなり、人びとを導いていける存在になってほしい―という願いが込められています。すなわち、「常勝思考」(常に勝ち続ける思考)とは、成功からも失敗からも教訓を学びとり、人びとを導いていける人間へと成長していくための方法論であり、そのいみでは、光明思想と反省の両方を織り込んだ「全天候型」の運命開拓法なのです」―新版への「まえがき」より
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■『常勝思考』第一部「常勝の原理」
7 常勝への創意工夫
私自身、やはりそうした考えを常づね持っています。いつも、もっともっと働きたいという気持があります。しかし現実には、体力的に限界とおぼしきものを感じることもあります。
そうしたときに、この常勝思考の考え方を使うとどうなるかというと、体力を出せないときには知恵を出すしかありません。ですから、創意工夫ができないかということを、いつも私は考えています。これは、みなさんも同じだと思います。常勝思考で必要なことのひとつは、この創意工夫、発明・発見のところなのです。
幸福の科学の歩みも、発明・発見、あるいは創意工夫の積み重ねだったと思います。何らかの壁に当たったり、ボトルネック(隘路・あいろ)に達したりしたときには、単にがむしゃらにやるだけではなく、いつも、次なる方法というものを考えています。
たとえば、自分の体力に限界があるということは何を意味しているのでしょうか。これは、常勝思考で言うと、人間というものは活動できる範囲にやはり限界があるので、そのときに知恵をめぐらすとどうなるかということです。
そこで、一番目に考えるべきことは、自分がしなくてもいい部分はないかどうか、他の人ができる部分はないかどうかです。こうした考えたがひとつにはあります。
ほかには、他の人びとを育てるという考え方もあります。自分の足りない部分は他の人びとが補ってくれて、全体的に発展するということは、よくあります。
偉大な経営者であった松下幸之助氏も、そうであったと思います。彼の場合は、非常に病弱でした。それゆえに、自分で何もかもはできず、人に任せざるをえなくなりました。そこで、世界で初の事業部制というものを発明しました。昭和の初めのころのことです。
いま経営学の本を読むと、事業部制という経営方法は、すでに常識中の常識です。これは分社経営の一種ですが、事業部別に責任者を置いて、そこで采配を振るわせます。こうして権限を分散して、小さな範囲でやれるようにしていくわけです。そうしていくと、どれほど大きな会社でも活動できます。
もし、それを全部、一元支配にしてしまい、すべてトップが決めるようにしていると、会社というものは、そのトップの能力が活動の限界になるのです。トップの能力が限界になって、それ以上のことはできなくなります。そこで、必ず発展が止まってしまいます。
ところが、事業部制にして、それぞれの事業部の長、いわば小さな社長たちが経営する、いろいろな会社の集まりのような形態をとりました。それによって、至文一人でできる以上の仕事ができるようになったわけです。
松下幸之助氏は、体が弱かったために、そうした事業部制というものを世界で初めてつくりました。いま、日本でも海外でも、みんなその真似をしています。これもやはり常勝思考のひとつだと思います。
これは、「自分で何もかもはできない」というところを逆手(ぎゃくて)にとったわけです。それを逆手にとって、「自分がやらないからこそ、他の人びとにチャンスがあるのだ。他の人びとがチャンスを得られるのだ。それで人材が育つのだ。社長が何もかもやっていたのでは、人は育たない」「自分は能力がないので、できないから、他の人にお任せするのだ。信じ切ってお任せすれば、みんな能力があるから、次つぎとその才能を発揮して、見事なものをつくってくださるのだ」という考え方をすることによって、何十万も養うような現在の大会社が出来たわけです。
支社をつくるときでも、たとえば本社が大阪にあって、支社が九州などにできる場合に、それでは支社のほうまで松下幸之助が実際に監督できるかといえば、できません。「残念だけれども、僕は汽車に乗ってまで行けないから、君、がんばってくれ」と言って、二十歳ぐらいの人を責任者にして九州に送り込んだりしたことがありました。
「人を信じて任せる」ということです。信じて任せることによって、その人が人材として育っていく―こうしたことを実体験したかたであったと思います。「それに限界を画しているものは、知恵の不足である。決して仕事能力の不足ではなくて、知恵の不足、あるいは創意工夫の不足である」―そのように私は考えるのです。
どうか、みなさんに考えていただきたいのです。「自分は現在、絶好調だ」と思っている人も、一部にはいるでしょうが、なかなか、いつもいつも絶好調ではいられません。「あまり調子がよくない」と思ったときは、とにかく、今までのやり方だけで突っ走ろうと思わずに、少し立ち止まってみて、何か工夫できることはないかどうかを考えてみていただきたいのです。
人間が、その仕事を拡張していくときには、自分ひとりでは絶対にできないようになっています。他の人の力を借りる必要があるのです。必ずそうなっています。
【大川隆法 『常勝思考』第1部「常勝の原点」より抜粋】
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■『真説・八正道』第2章「正見」
9 環境に対する視点【正見】
〇生かされている世界が見えるか
そのほかに、「正しく見る」ということにおいては、他人と自分の見方だけでなく、「周りの世界をどう見るか」ということも非常に大事です。
「生かされている世界が見えるか、見えないか」ということです。これは、「環境を見る」という言葉に言い換えてもよいかもしれません。幸・不幸の原因のほとんどは、「自分を取り巻く環境をいかに見たか」にかかっていることが多いのです。これは、私たちの理論を学んでいる人であれば、十分お分かりのはずです。「幸・不幸の原因は、環境をいかに見るかにかかっている。ここに相当大きな比重がある」ということを学んでいるはずです。
というのも、百パーセント完全な理想的環境というものはないからです。人の置かれている環境はうらやましく思えるかもしれませんが、その環境に自分が置かれたときに、それが百パーセントのものであるかと言えば、そうではないのです。やはり環境において百パーセントということはないのです。
例えば、贅沢をしたい人であれば、王宮に住むことは一つの夢かもしれません。しかし、仏法真理を学ぶ人にとっては、王宮に住むことは、別な意味での苦しさになってくることもあります。環境という客観的なものがあって、それさえ満たされればすべて幸福に転ずるかといえば、そうではないのです。
【大川隆法『真説・八正道』第2章「正見」82p】
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今日の一日を振り返りつつ、1991年7月に説かれました『永遠の仏陀』を振り返ります。
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■『永遠の仏陀』
第3章 不滅の力
〇魂の処方箋
さすれば、どうすればよいのか。
その第一が、
仏法真理を弘めるということなのだ。
そして、次に、
仏法真理を学びつくしてもらうということなのだ。
仏法真理とは、要するに、魂の健康法であるのだ。
魂が病気になっている多くの者たちに、
「この処方箋のとおりに生きたならば、
その魂の病は治る」ということを教えているのだ。
だからこそ、これは尊いのだ。
「なぜ」と、おまえたちは問うかもしれない。
「仏の創られた国に生きる人間たちであるならば、
なぜ、それほどまでに魂が病むのであろうか」と言うであろう。
しかし、私は言っておく。
幾百転生、幾千転生の過程で、
人間は、さまざまに、この地上に生まれてきたが、
その一つひとつ、どれをとっても、
まったく同じ、魂の環境というものはない。
魂修行の環境は、いつの時代も違っている。
違った魂環境のなかで、
どう生きればよいかということは、
新たな修行であり、
新たな修行であるからこそ、
ここに過ちが生じてくるのだ。
この過ちを生じさせないために、
まったく同じ環境に魂を生まれ変わらせるとするならば、
過ちは生じない半面、
一切の進歩はなくなり、
人類は停滞のなかに置かれるであろう。
仏は、停滞を捨て、進歩を選んだ。
進歩があるがゆえに、
新たな環境のなかでの魂修行が始まった。
それゆえに、その環境に適合しない人々が、
次々と失敗もしはじめたということになる。
だから、そうした者たちに、
「初心を忘れるな」
「本来の心を忘れるな」と言って、
その処方箋を出しているのだ。
この処方箋を患者に伝えることこそ、
おまえたちの使命であるのだ。
よいか、
この使命において、充分ということは決してない。
この使命において、やり過ぎたということも決してない。
この使命は、
どこまで、その内容を深め、
どこまで、その外縁(がいえん)を広げてゆくか、
これに終わりはないと言ってもよいであろう。
【大川隆法『永遠の仏陀』第3章「不滅の力」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第3章 六波羅蜜多の思想
1内在する叡智
釈迦の思想のなかで最も特徴のあるものは何かと言えば、「内在する叡智があふれ出してくる」という考え方だと思います。
それゆえに、原始釈迦仏教は、現代のさまざまな宗教のような、祈りや祈願の対象を持つ信仰ではなかったと言えます。すなわち、自力が出発点だったということです。(もちろん、仏教が歴史を下るにつれて大乗化していく過程で、実在界の仏陀への信仰が始まり、他力化していくことにも、仏陀の意志が働いていましたが)。
その自力の根拠として、「内在する叡智(パンニャー・パーラミター)というものが湧き上がってくる、浮かび上がってくるという考え方がありました。釈迦自身の考え方によれば、この「内在する叡智」こそが、大宇宙の意志や仏神そのものに通じるものであるということでした。
したがって、他力思想というものは、厳密な自力修行という考え方からすれば、存在の根拠がゆるやかなものとなるのです。
つまり、釈迦の生前の思想は、一人ひとりの人間が仏となるための思想、仏へと進化していくための教えだったため、「みずからの外にある仏神を信仰する」という他力思想は、仏教の出発点においてはなかったと言えるのです。その点が、他の宗教と大きく違っているところだと思います。
もちろん、釈迦はさまざまな高級霊の霊示を受けていたので、高級霊たちの力を十分に知っていましたし、根本仏の存在も知悉(ちしつ)していました。(※知悉・知りつくすこと。細かい点まで知っていること)しかし、自分の修行過程に照らして、弟子を導く際にも、「自己の本質を掘り下げていって、内在する叡智を発見する」という方法をとったのです。
「内在する叡智を、いかにして掘り出し、涌出させるか」ということが仏教の根本であるということを、まず知っていただきたいと思います。
したがって、仏教とキリスト教とは、その出発点において、かなり違った面があると言えます。
キリスト教における「人間罪の子」の思想は、必ずしもイエス自身の考えではないかもしれませんが、内在する叡智を涌出させるという仏教の考え方は、キリスト教と比較すると、数段先を行っていると言えるのです。なぜなら、キリスト教においては、みずからが神になっていくという方法論は構築されていないからです。
キリスト教では、「父と子と精霊」というように、「父なる神、子なるキリスト、そして精霊たちが、厳然として存在している」という事実が述べられるにとどまり、他の多くの人びとは、救われるべき衆生、子羊の群れとしてしか存在を許されていないように受け取られかねない点があります。そうした物悲しい風景として、人びとの姿があるように見えます。
しかし、仏教においては、その根本に、仏性思想を中心とする、もっと力強い人間像があります。釈迦は人間の本質を、うつろいやすい肉体とは別の、よきもの、可能性に富むものと見ていたのです。仏教は「業」(かるま)の思想というネガティブな面だけでなく、「人間の心の奥には無限の叡智がある」という考え方も持っており、それが「六波羅蜜多」という考え方に通じていくのです。
釈迦の考えは「六波羅蜜多の六つの徳目を実践することによって、内在する叡智が涌出してくる。仏のエネルギーそのものが噴水のごとく溢れ出てくる」という大乗仏教の思想として結実し、「人間は、根本において非常に価値のあるもの、本質において、仏と変わらないものである」という積極的な人間観へと展開していきました。
その意味で、仏教には、その出発点から大乗運動への過程を通じて、「みずからの手で、自らを救っていく」、あるいは「人間はすでに救われているのだ」という肯定的な考え方があると言えるのです。
【大川隆法『釈迦の本心』第3章「六波羅蜜多の思想」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。
そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。
そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。
私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。
①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】
②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】
③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】
④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】
⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】
⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】
私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。
主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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80 ああ、小説が読め、映画が観えるって、何と幸福なのだろう。
【大川隆法『病のときに読む言葉』より】
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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TEL:0596-31-1777
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エル・カンターレ・大好き

