■重要 2026年 御生誕70周年「御生誕祭」について
◇-◆-◇-◆-◇-◆-◇
【開催概要】
☆★☆★☆★☆★☆★☆
2026年 御生誕70周年「御生誕祭」
☆★☆★☆★☆★☆★☆
7/5(日)~12(日)まで、御生誕70周年「御生誕祭」を開催させて頂きます。
7/5(日)・7/6(月)・7/7(火)は、3日間とも13時より、別格本山・聖地エル・カンターレ生誕館より、全国・海外の精舎・支部・拠点(HSU・学園含む)に中継開催します。
70周年の節目となる御生誕祭は、いつの時代においても、主エル・カンターレのご存在そのものが根源なる愛であり、究極の「存在の愛」であられることを深めさせて頂きます。
三億三千万年前のアルファ様、一億五千万年前のエローヒム様、そして三万年前の天御祖神様といった創造主の御姿を通して、地球創世以来いつの時代も私たちを愛し、育み続けてこられた主の愛を心に刻んでまいります。
創造主であられる主
大川隆法総裁先生が、1956年7月7日に徳島県川島町にご降臨くださったことが最大の奇跡であることを深めると共に、その後の70年のご人生そのものが、人類への愛でもあったことに心からの感謝を捧げさせていただき、御生誕祭版「復活の祈り」を執り行います。
教団初期の頃から、創造主でなければ説くことのできない御教えが明かされていることを振り返り、通常地上に生まれることのない御存在(根本仏)であられる主
大川隆法総裁先生がご復活されて、大宇宙の法を含む「エル・カンターレの法」を完成される未来が実現することを確信してまいります。
【開催期間】
7/5(日)~12(日)
※7/12(日)は、御生誕祭期間の後半における信仰心の結集の機会として、「『宇宙のメシア存在が語る「主なる神エル・カンターレの使命」と「地球の未来」』セミナー」を開催いたします。
【全国中継開催日時】
7月5日(日)13:00~14:30(予定)
7月6日(月)13:00~14:35(予定)
7月7日(火)事前プログラム12:30~12:55(予定)、式典プログラム13:00~14:25(予定)
【5日、6日プログラム】
☆ (5日のみ)楽曲「The Beginning(アルファのテーマ)」(歌:伊地知宏幸)奉納
☆ (6日のみ)楽曲「エローヒムのテーマ」(歌:田村祥子)奉納
☆ 感謝の奏上、式典映像
☆ ご挨拶(石川悦男理事長)
☆ 御法話「信仰の勝利」・語り下ろし音声「『永遠の仏陀』第4章 跳躍の時」・御法話「救世主からのメッセージ」特別抜粋拝聴
<仏陀再誕の聖地よりの祈り>(唱和)
☆「復活の祈り」〔御生誕祭版〕
・「御生誕70周年 御生誕祭奉納曲」奉納 ※映像
・『大勝利祈願―主・エル・カンターレ特別霊指導―』(唱和)
・『新復活祈願―オフェアリス神特別霊指導―』(唱和)
・ケリューケイオンの杖、修法「エル・カンターレ ファイト」
・『Come What May』(唱和)
【7日事前プログラム】
☆『御生誕70周年 感謝と報恩の誓い
復活への願い』奉納書の奉納式、『七の日参拝・来世成仏祈願経』(唱和)、『大黒天発願供養経』(大黒天信者限定で唱和)
※奉納式の中で、語り下ろし音声「『永遠の仏陀』第3章 不滅の力」を特別拝聴。
【7日プログラム】
☆『A Prayer of Thanks』唱和
☆ 感謝の奏上、式典映像
☆ ご挨拶(石川悦男理事長)
☆ 原曲「エル・カンターレの願い」特別拝聴、<仏陀再誕の聖地よりの祈り>(唱和)
☆「復活の祈り」〔御生誕祭版〕
・「御生誕70周年 御生誕祭奉納曲」奉納 ※映像
・『大勝利祈願―主・エル・カンターレ特別霊指導―』(唱和)
・『新復活祈願―オフェアリス神特別霊指導―』(唱和)
・ケリューケイオンの杖、修法「エル・カンターレ ファイト」
・『Come What May』(唱和)
【開催場所】
全国・海外の精舎・支部・拠点(HSU・学園含む)
【御奉納目安】
式典のみの場合は感謝奉納
【植福】
主への限りない感謝を込めて、「御生誕70周年 感謝・報恩 特別植福」(1口1万円)をお受けいたします。
【祈願】
式典の第2部にて『地球平和のための祈り』『主を愛するための祈り』を御生誕祭開催期間限定(7/5~12)で承ります。
また、7/5~12の期間『七の日参拝・来世成仏祈願経』を承ります(通常は七の日のみ)。
『地球平和のための祈り』(奉納目安:3万円以上、学生1万円以上)
『主を愛するための祈り』(奉納目安:3万円以上、学生1万円以上)
『七の日参拝・来世成仏祈願経』(奉納目安:1万円以上、学生・布教所5千円以上)
以上
■御生誕祭の宗教的意義について
〇御生誕祭は、主エル・カンターレ大川隆法総裁先生のご降臨への感謝と、報恩としての伝道の誓いを捧げる、幸福の科学における二大祭典の一つです。
主のご降誕に対し、心からの感謝を捧げ、主への信仰を深める日
――根本仏にして地球神エル・カンターレの御降臨は、慈悲であり奇跡そのものです――
〇御生誕祭は、主と魂の契りを結ぶ霊的な場です。そして、主への報恩として、弟子としての使命を果たす誓いを捧げる場でもあります。誓いを立てることで、信仰は本物となります。
〇主エル・カンターレ大川隆法総裁先生は、1956年7月7日朝7時頃にご生誕されました。「7」という数字は、天上界において、「勝利」と「完成」を意味します。ご生誕の「777」の数字には、悪魔を象徴する「666」にすべての面で凌駕する「勝利の宣言」が込められています。主は、この世の一切の悪なる勢力に勝利し、地球ユートピアを建設されるために、ご降臨されたのです。
〇主エル・カンターレのご本体の御降臨は、3億年前のアルファ様、1億5千万年前のエローヒム様に続き、地球の歴史上3度目に当たります。地球神であり、根本仏でもあられる主は、天上界では光そのものであり、本来、肉体を持たれてはならないご存在です。
・今世は、大川隆法総裁先生というお姿を通して、エル・カンターレのお姿をかいま見ることができる、歴史上ほんの一瞬の、稀な機会なのです。
〇本仏が下生される時代は、人類にとって危機の時代であり、同時に、新時代の幕開けとなる希望の時代です。主のご降臨そのものが、人類に対する最大のご慈悲なのです。
〇御生誕祭は、主がご降臨された奇跡の時代に、主と共に生まれ、主と共に救世活動ができることへの感謝を捧げ、エル・カンターレ信仰を深める大切な日なのです。
■御生誕祭の霊的意義に関連する聞慧■
〇勝利の宣言
私は、昭和三十一年の七月七日、朝、潮満つるころ、七時ごろに生まれました。その数字の示すとおり、「777」という数字がならびます。《中略》「7」という数字は、天上界において、これは勝利を意味する数字であるのです。これは、ひとつには、勝利を意味し、もうひとつには、完成を意味する数字であります。《中略》この「7」の数字の意味は、もうひとつ、別の説明が可能であります。「777」の下には、「666」という数字があります。《中略》ルシフェルをあらわす文字が、数字が、「666」なのであります。これが、彼らの暗号であります。「777」とは、この6に、すべての面において、凌駕するということを意味しているのであります。すなわち、この今生において、私が生まれてくるときに、勝利へ�
�宣言をこめて生まれてきたということであります。何に対しての勝利であるか。《中略》私たちは、神のつくられた、この地上において、いっさいの悪なる勢力を一掃しなくてはならないのであります。
【大川隆法『勝利の宣言』p.11~p.14より抜粋】
〇現成の仏陀の声
私はさらに言葉を継いであなた方に言おう。私は、多くの書物に書かれているように、仏陀の魂の、その生命体の生まれ変わりではあるが、あなた方の前に大川隆法として立っているこの存在は、通常、地上には生まれることのない存在であることを。あなた方は、真の意味において今、我が名で呼ばれているところのこの魂を見ることは、今後、地上においても、天上界においてもあり得ない。それを言っておこう。通常、「法身」という名で呼ばれているのが、私の本当の姿であって、もはや人間の姿をとって出ることはない。そう思って、「幸福の科学」という名を借りての地上における今回のこの真理の活動の意味を知ってほしい。
【大川隆法『悟りの極致とは何か』p.123~124より抜粋】
〇いまはエル・カンターレの姿を見られる稀な機会
「主は、どういう存在か」ということですが、本来、エル・カンターレという存在を、あなたがたに見せることはできません。いまは、「私の姿を通して、かろうじてエル・カンターレの姿を見ることができる」という、歴史上ごく稀な珍しい機会であり、普通は、想像することしかできないのです。というのも、私は、あの世に還ったら、顔や手足などはなくなり、光そのものになるからです。《中略》いま、あなたがたは、エル・カンターレの姿を垣間見ることができますが、歴史の流れから見ると、これは、ほんとうに一瞬の出来事です。《中略》その一瞬に、あなたがたは、永遠なるものの影を見て取り、心に深くとどめておかなければならないのです。
【大川隆法『君よ、涙の谷を渡れ』p.68~70)より抜粋】
〇一回目の名は「アルファ」、二回目の名は「エローヒム」
「エル・カンターレという魂は六人の分身を持っている」というような言い方をしていますが、実は、エル・カンターレの本体としての下生は、今回が三回目に当たります。一回目の下生は、もう今から三億年以上前のことになります。そのときは「アルファ」という名で呼ばれていました。《中略》二度目に生まれたのは、今から一億五千万年ほど前に当たります。このときに呼ばれた名前は「エローヒム」で、一般的には、これを簡略化し、「エル」という名で呼ばれています。《中略》「エローヒム」という名で呼ばれているのが二回目の下生のときです。
【大川隆法『エル・カンターレ信仰とは何か』p.25~26より抜粋】
以上

