2026年度 五月研修 開催概要
【日時】4月25日(土)~5月6日(水・祝)(その後も、経典普及のための研修として開催可)
【場所】支部・拠点・精舎(精舎開催は精舎に要相談)
【所要時間】約2時間50分
【担当講師】支部長
【御奉納目安】3千円(学生・一般・家族奉納1千円)
【趣 旨】
・御生誕70周年・大悟45周年・立宗40周年・初転法輪40周年・宗教法人設立35周年の節目の年の「2026年度 五月研修」は、Focus on
Lord El
Cantare、主の御存在に心の焦点を合わせて『祈りと希望』を学び、この地球の一員、宇宙の一員としての自覚と使命感を高め、『太陽の法』(携帯版)の大献本によって「時代は今、主エル・カンターレ」であることを伝える決意を固めてまいります。
・パート1では、心の三毒や利己心の反省を深めつつ、自分が霊であることの確信、その本質としての心を正して生きることの大切さを腑に落とし、念いの力を強めてまいります。また、「復活の祈り」を中心とし、サンガ一体となった信仰生活の実践のもと、救世活動が奇跡的に前進している実例映像によって祈りの力を確信してまいります。
・パート2では、「祈りの作法」についての学びや「祈りの言葉」の実修を通して、主がご復活され、主の栄光がこの地に満ち満ちて地球の絶対平和が樹立されることを法友と一体となって祈り、「希望の地平」を拓いていくことを目指します。また、「立宗の地・西荻記念館」の映像を上映し、主の志を自らの志にしてまいります。
・パート3では、不滅の真理そのものであり、全人類にとって希望の光である『太陽の法』(携帯版)を広げる意義を深め、献本のロールプレイ等を通して、法友と共に主エル・カンターレを中心とした人生を生き切ることをお誓いし、70周年記念の御生誕祭に向けて、「地涌の菩薩」として救世活動の成果を主にご報告させていただく決意を固める機会とさせていただきます。
【テーマ】「地涌の菩薩」を目指し、愛と祈りによって希望の地平を拓く
【テキスト】『祈りと希望』、『太陽の法』(携帯版)
【関連経典】『菩薩に向けての第一歩』(精舎限定経典)
【プログラム案(約2時間50分)】
・主への祈り・オープニング・導入(5分)
・パート1 心の三毒や利己心を反省し、祈りの力を強める(100分※パート1と2合わせて)
第1章、第3章を中心とした御法話抜粋拝聴
解説・反省実修、事例映像上映
・パート2 「祈りの実践」と、主と共にある「希望の未来」の実現
第2章、第3章を中心とした御法話抜粋拝聴
解説・祈りの実修、「立宗の地・西荻記念館」の映像上映
・法談・休憩(10分)
・パート3 『太陽の法』の大献本によって、希望の光を届けよう!(40分※選択制含まず)
『太陽の法』(携帯版)を広げる意義を深める、献本のロールプレイ
【選択制】伝道対象者リストアップの時間
・まとめ、復活の祈り〔短縮版〕(15分)

