31 生前、ホラを吹いては逃げていた男が、ヒキガエルとなって、騙された恨みから青大将になった女に丸のみにされるところを見た。
【大川隆法『地獄へ行かないための言葉』より抜粋】
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こんばんは。主から頂いた奇跡の一日も残りわずかとなりました。
皆様と共に、一日の終わりに「主への感謝」と「復活の祈り」を捧げます。
三宝帰依を寄る辺として、主エル・カンターレへの信仰を貫くために、一日の始まりを希望と共に「四弘誓願」を立て、『エル・カンターレへの祈り』と『仏説・正心法語』で始めました。
そして日中は主のため、世のため、隣人を救うために、「正しき心の探究」と「地上仏国土ユートピアの実現」のために「四正道」と「六波羅蜜多」の実践をなすべく、私たちは御仏の御手足として働きました。本日も本当にお疲れ様でございます。
引き続き、純粋なる信仰を「復活の祈り」と共に主に捧げると共に、信仰・伝道・植福に私たちの最大の感謝と報恩の誓いを捧げさせていただきましょう。
『主エル・カンターレよ、
主のため、世のため、隣人を救い助けるために、
仏国土ユートピア建設のために、
われらの今世の使命を、光の使命を果たすために、
主への道に立ちはだかる、あらゆる障害を取り除きたまえ。
あらゆる悪霊・悪魔を遠ざけたまえ。
われらを真なる幸福へと導きたまえ。』
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さて、ここからは、「お釈迦様の八正道」を共に学んでまいります。復刻版で経典『真説・八正道』が再販されていますが、これは、主が現代の時代に合わせて再整理されたものです。その意味では八正道の現代応用ともいえる尊い経典なのですが、これを学ぶ前段階として仏教オリジナルの八正道を共に学んでまいりたいと考えています。
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〇正命―正しい生活
八正道の五番目は「正命」です。これは正しい生活ということです。身業・しんごう(正業)、口業・語業ともいう、くごう(正語)、意業・いごう(正思)を統合して、調和した生活をすることが理想です。
ただ、昔はその正しい生活の中に、職業に関することが入っていたのです。正命に職業選択の問題が入っていました。
釈尊は「殺生するなかれ」とよく言っていました。特に職業については、「生き物を殺す職業、たとえば猟師や漁師、その他、屠殺(とさつ)系統の仕事は、あまり好ましくない」と言っていたのです。
これを現代的に言い直すと、「ヤクザ稼業、暴力団稼業というのは、正しい生活ではありません」ということに相当するかもしれません。あるいは、風紀を乱すような仕事なども入るかもしれません。一部の風俗営業や、身を持ち崩してコソ泥まがいの盗撮をする写真週刊誌に従事する人たちも、悪しき職業についています。正しい生活をしているとは決して言えません。
仕事という面を正業に当てはめるならば、「普通の仕事の中で、真理価値を含んだ、きっちりとした仕事をする」ということですが、これを正命のほうに入れると、「自分を崩壊させていくような生活環境に身を置いてはならない」ということです。それが中心に入ってきます。
当会でも、「一日二十四時間の過ごし方」というようなことを説いたことがありますが、とにかく一日全体を正していく、規則正しく真理にかなった生活をきっちりとして行くというのも、もちろん正命です。毎晩、浴びるように大酒を飲んだり、賭けマージャンや競馬・競輪に身を持ち崩したり、麻薬やシンナーに手を出したり、健康を害する過度の喫煙癖があったり、徹夜癖があったりする人は、正命に反しています。
ですから、あくまでも、正業のほうは行為そのもの、なしていることのほうに重点がありますが、正命のほうは生活態度や生活方法が問題であり、人から批判され非難されるような生活態度や生活方法については、よく気を付けたほうが良いということです。崩れた、ふしだらな、ヤクザな生活はすべきではないし、人に迷惑をかけるような生活もすべきではありません。職業選択そのものが間違っている場合には、やはり間違った世界に入っているわけですから、一日も早く足を洗う必要があるということです。
また、僧職にあるものや宗教活動に従事するものが、お金めあてに、「霊感商法」などの騙しのテクニックを使って、説教と経済行為を結びつける場合には、「邪命説法」といって、正しい生活方法という意味での正命に反します。いいかげんな因縁話や霊視商法、占いなどによって、人を欺いたり脅したりすることは、宗教家としては「邪命外道」といってよいでしょう。「邪命」とは正命の反対であり、よこしまな方法で生計を立てることです。オウム真理教のように、「布施」と称して信者の全財産を巻き上げ、「身ぐるみ剥」いで教団経営するやり方も、「邪命外道」と言ってよいでしょう。
【大川隆法『仏陀の証明』幸福の科学出版 より抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、教典『真説・八正道』より反省の本質を学びます。妖怪性からの脱却をはかり、「反省からの発展」さらに「中道からの発展」を目指しましょう。
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■『真説・八正道』第3章「正思」
2多様なる教えの統合
〇幸福の科学が多様な霊人の意見を紹介している理由
これまでに、私はいろいろな霊言集を出し、菩薩や如来をはじめとする多様な意識というものを紹介してきました。みなさんのなかにはそれを学んだ人も多いでしょう。ただ、多様さを多様さのままで放置しておいては、人間はいったいどの方向にむかっていけばよいのかが分かりません。
幸福の科学でさまざまな霊人の意見を紹介している理由は、一つには「個性の証明」という観点があり、そのために多様性を出している面があります。そして、そのような意味では、今後も「多様性」としていろいろな人のいろいろな考えが紹介されていくことはあるでしょう。
だた、一つの問題点として、九次元霊や八次元霊といわれる方でもさまざまな意見があるため、地上にいる人間にとっては意見の統一が難しく、なかには「どんな考え方を出してもよいではないか」といった意見も出てくるはずです。これは、「正思」という観点から見ると、どこかが危険なのです。
〇多様な意識の高下を平面的にしかとらえない地上人の限界
では、何が違っているのでしょうか。これを考えなければいけないわけです。なぜ、多様性を多様性のままで置いておくと問題があるのか、また、多様性の認識が出てくるのか。この点をもっと探る必要があるのです。なぜ、こうした教えや考え方が多様に見えるのかといえば、それは、私の意識の認識によるわけです。
私は、他の救世主や如来あるいは菩薩といった方々が、何らかの教えを説こうとして語りかけていることに関し、コメントすることはできますし、意識の上下の違いを説明することも可能です。また、彼らを教える仕事もしています。しかし、そのように意識の段階差があるものであっても、それを見た地上の人がそのまま模倣したらどうなるでしょうか。地上ではその違いがまったく認識できず、平面的にしか見えないわけです。平面的に広がった意識の違いでしかなくなるのです。
私は、それぞれの意識に横の空間的な違いがあるだけでなく、上下にも前後にも違いがあることもはっきりと分かっているので、「この人の考えは、霊界の座標軸に照らし、縦・横・高さで見るとどの位置にある考え方なのか」ということも分かります。
ところが、普通の人間には、平面的にしか捉えることができません。そのため、自分たちが座っている、あるいは立っている平面のどこかに割りあてようとします。すなわち、高級霊の意見の相違を、自分とは違う考え方を持っている人との意見の相違というように考えてしまうのです。これは、三次元以降の多次元空間の座標軸を、二元的、平面的に焼き直して理解しているということです。そのように翻訳の仕方に違いがあるということの意味を知らなければなりません。ここを間違うと、「正思」は絶対にできないのです。ここは根本であります。
〇多様な教えを統一する「エル・カンターレの法」
そこで、その次なる段階の教えとして、多様であったものを統一していく必要があるわけです。そういう教え方をしないと、人間は理解できず、混乱してしまうのではないでしょうか。
この統一をしようとしている意識がエル・カンターレなのです。九次元以下の考えをまとめようと、今、エル・カンターレの法を中心に説いています。
今後も、さまざまな霊言集が出るとしても、それらを、上位にある存在の考えで統合していきます。この意味において、考え方がまとまっていると言えるでしょう。
【大川隆法『真説・八正道』第3章「正思」94pより抜粋】
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今日の一日を振り返りつつ、1991年7月に説かれました『永遠の仏陀』を振り返ります。
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■『永遠の仏陀』
第4章 跳躍の時
〇魂の根っこ
さて、では、
仏法真理を知った第二の跳躍の時、
第二の誕生の時、
心すべきことは、いったい何であるのか。
まず第一に心がけなければならないことは、
過去の自分を見つめるということなのだ。
過去、どのように生きてきた自分であるのか。
それを再確認せねばなるまい。
過去、己の生きてきた道筋をたどって、
一つひとつ、丹念に反省してみることだ。
この反省の時に、
仏法真理をよく心に描いて、
仏法真理に基づいて反省することができ者は、幸いである。
何が思ってよいことで、
何が思っては悪いことか、
何がしてよいことで、
何がしてはいけないことであるかは、
仏法真理の陽(ひ)の下に、
仏法真理の太陽の下には、
明らかである。
その時に、
過去、自分が間違って心に描いたこと、
間違って他の人々になしたこと、
そのようなことがあるならば、
深く深く、己自身を反省するがよい。
しかし、この反省は
己の思いと行いのみを反省するのみであっては、
まだ、充分とは言いかねる。
そうではない。
もっともっと奥深いところまで反省せねばならぬ。
それは、
己の魂の性質が、いかなるものであるかというところまで、
確かめねばならんということなのだ。
ある思いが出、ある行動が出るということは、
魂の根っこ、心根(しんこん)、心根(こころね)というべきもののなかに、
何らかの原因があるのである。
おまえたちは、
過去、自分が思ったこと、行ったことを振り返って、
そして、自分の魂の性質に、
いかなる根っこがあるかいうことを、
考えねばなるまい。
深く、深く、それを見つめるのだ。
その時に、
今世の己の魂修行が、いったい何であるかということが、
明らかになるであろう。
その努力を怠って、
単に、悪しきことを思ったならば、それを反省し、
悪しきことを行ったならば、
「もう、すまい」と誓うだけであっては、
まだまだ十分ではないのだ。
魂の根っこに、そのような傾向があるとするならば、
時間の経過と共に、
また、おまえたちは、
まったく同じことをなしてしまうのだ。
しかし、考えてみるならば、
魂には傾向性というものがあって、
この傾向性を切り替えることは、
非常に難しいことであるのだ。
ちょうど、まっしぐらに走る、あの新幹線が、
急ブレーキを踏んでも、すぐには止まらないように、
おまえたちの魂の傾向性も、
一種の慣性の法則のなかにあって、
急にブレーキをかけることもできなくば、
急にハンドルを右に切り、左に切ることも、困難であるのだ。
さすれば、私はおまえたちに言おう。
比較的早い時期に、
この己の魂の根っこに気づいた者は、幸いである。
残された時間、充分に努力し、
だんだん、だんだんに、
己の魂の性質を変えてゆくことに努力せよ。
【大川隆法『永遠の仏陀』第四章「跳躍の時」より抜粋】
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続いて、仏陀の教えに原点回帰すべく『釈迦の本心』を共に学びます。
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■『釈迦の本心』
第3章 六波羅蜜多の思想
6 羼提(せんだい)波羅蜜多
「羼提(せんだい)波羅蜜多」は、別名「耐え忍びの完成」ともいわれています。布施、持戒ときて、次に「耐え忍びの徳」が説かれているのです。
釈迦の人生を振り返ってみたとき、ここにも一つの特徴があるように感じられます。長い年月をかけて、みずからの心を開拓し、魂を向上させていくためには、どうしても「耐え忍び」ということが必要です。それゆえ、修行者の大切な徳目として、羼提(せんだい)波羅蜜多が与えられているのです。
考えてみれば、地上に生きている人間の焦りは、ほとんどが忍耐力のなさに起因しています。そして、その焦りが結果的にイライラを呼び、心を波立たせ、他人との不調和へと続いていきます。
人生に勝利していくためには、耐え忍ぶことがどれほど大切であるかを知ったとき、人間は一段高いところにいる自分を知るに至るのです。
羼提(せんだい)波羅蜜多は主に四つの内容から成っています。
第一は、焦りに対する警戒です。修行者は「修行者である」という理由によって長い時間、悟れないことに耐えていく必要があるのです。その耐え忍びを失ったときには転落が始まります。
第二は「忍耐」です。
釈迦の時代のみならず、現代でもあることですが、仏法真理を行じている過程で、他の団体から批判や非難が起きることがあります。その教えが本物のであればあるほど、そうした非難が強く巻き起こってきます。なぜなら、世の中には、間違ったもの、邪悪なものが数多く横行しており、真実のものが出ると、それは彼から目の敵にされるからです。
こうしたときには、彼らの攻撃によって毒を食らうのでなく、それに平然として打ち克ち、修行の姿勢を崩さないことです。この考え方も、修行者にとって大事な心がけの一つです。
第三には、身内の者の反対に対する耐え忍びがあります。三次元世界において、修行者は一種の前後際断を実行することになるので、修行に入る以前と以後とでは、自分の人生がまったく異質なものとなります。そのため、身内からさまざまな苦情や惑わしの言葉が出ることがあります。
彼らの言葉は愛から出ているのですが、それは、より高次な真理を知らないがゆえの三次元的愛なのです。彼らの常識論が修行者の前に立ちはだかったとき、いかに心の平静を保つかそして耐えていくかが大事になるのです。
第四には、魔に対する耐え忍びがあります。修行者は悟りに到る過程で、さまざまな悪霊や悪魔の惑わしを受けます。釈迦にしても悪魔・波旬(マーラ・パーピヤス)の惑わしを受けていますし、イエスもベルゼベフという悪魔の惑わしを受けています。
修行者にとって、魔による妨害は避けがたい面があります。悟りたる人が出ると、悪魔たちは地上の人間に憑依することが難しくなって、彼らの生活領域が奪われていきます。そのため、できるだけ早いうちに、そうした光をつぶしておきたいという防御本能が働くのです。
そこで、魔の妨害に耐え、打ち勝っていくことが、どうしても必要になります。心を光らせていく修行は、非常に消極的に見えるかもしれず、彼らを一刀両断にしたい気持ちも出てくるでしょうが、忍耐に忍耐を重ねて、なんとか乗り切っていく努力が大切です。
真に光に至るためには、真に悟りに至るためには、どうしても魔の試練を受けざるをえません。そのとき、修行者にとって、耐え忍びということがとても大切な徳目となるのです。
【大川隆法『釈迦の本心』第三章「六波羅蜜多の思想」より抜粋】
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明日も、皆様とともに主の新復活を祈り続けてまいります。
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■伊勢支部精舎の理念■
100 パーセントエル・カンターレ信仰
―天御祖神と共に―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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・「信仰心と国を愛する心」という問題について言えば、やはり国民の信仰心がなくなったら、その国は衰退に入っていくし、いずれ滅びると私は思います。
・みなさんには、どうか強い信仰の思いを全国に発信していただきたいと思います。
―「信仰心と国を愛する心について」 ―2013 年4月21 日 伊勢支部精舎御巡錫―
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■伊勢支部の行動指針■
【菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して妖怪性を払拭する】
私たち、伊勢支部信者は、エル・カンターレ信仰をキチッと確立して、天御祖神の武士道精神のもと、仏教的精神を打ち立て、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設します。
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大宇宙の根本仏 唯一なる 主エル・カンターレよ
伊勢支部精舎は、今年落慶17周年、そして御巡錫13周年を迎えました。
2009年1月24日、日本の中心とも言われる伊勢の地におおいなる光の灯台を賜りましたことを仏弟子一同・伊勢支部信者一同心より感謝申し上げます。
そして、2013年4月21日に、伊勢支部精舎に御巡錫を賜り、御法話『信仰心と国を愛する心について』をお説きくださいました。主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
私たち伊勢支部信者一同、主への純粋なる信仰の下、「主の復活の祈り」を通して
エル・カンターレ信仰を確立し、「愛」と「知」と「反省」と「発展」の四正道を日々実践し、主の御名と御教えを伝えます。
そして、われらが愛する、この伊勢の地を、三重の地に主の悲願である仏国土ユートピアを必ずや建設いたします。
私たち、伊勢支部信者は、菩薩の本懐である六波羅蜜多を推進して、自らの心に巣くう妖怪性を払拭します。そのために、三宝を熱く敬い、「愛」「知」「反省」「発展」の四正道に帰依して、エル・カンターレ信仰をキチッと確立し、「天御祖神」の武士道精神のもと、仏教的精神を復活させて、伝道に邁進し、隣人を救い、私たちの愛する街に、必ず仏国土ユートピアを建設するために、以下のことを改めてお誓いいたします。
①私たちは、主から頂いた仏性を輝かせ、自らの善きものを隣人に分け与え、一切のみかえりを求めません。主から頂いた教えを必ず伝え伝道します。【布施波羅蜜多】
②私たちは、自らの戒を持ち、戒を守り、仏法真理の教学に力をつくします。
そして法友の育成・養成に力を尽くします。【持戒波羅蜜多】
③私たちは、主の御心を実現するために、目標を明確に持ち、実現するまで計画を実行しつづけます。【せん提波羅蜜多】
④私たちは、主の御手足となる本物の菩薩になるために、救世活動を日々の精進として積み重ねます。【精進波羅蜜多】
⑤私たちは、常に主を信じ、主を愛し、主と一体となるために反省と瞑想を重ね、祈りの生活を送ります。【禅定波羅蜜多】
⑥私たちは、主から既にすべてを与えられていること、主から愛されている自分を発見し、エル・カンターレ信仰さえあれば、あとは何もいらないという絶対幸福をえて、隣人と分かち合います。【般若波羅蜜多】
私たちは、主への報恩として 日本に 全世界に 「天御祖神」と共に、エル・カンターレ信仰を弘め地球ユートピアを実現してまいります。
主よ、私たちの信仰心が主の復活の力となり、主から預かりました伊勢支部精舎が、光の灯台として、一人でも多くの方に主の光を届けることができますよう、お導きください。主よ、まことにありがとうございました。
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。゜+. With Savior 。゜+.
100%エル・カンターレ信仰
―天御祖神とともに―
伊勢から世界に伝える強い信仰
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E-mail:ise@sibu.irh.jp
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TEL:0596-31-1777
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FAX:0596-31-1778
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エル・カンターレ・大好き

