軍事専門家が語るイラン最新戦況。早期終結か泥沼か?(ゲスト:元陸将補 矢野義昭)【言論チャンネル】
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2026年3月12日収録
米イスラエルによるイラン攻撃は早期終結するのか、それとも長期戦となるのか。
トランプの狙いはどこにあるのか。メディアでは報じられていない米国とイランのミサイル戦力の比較やイランの地下軍事施設など軍事的観点から見た最新戦況について、元陸将補矢野義昭氏に話を伺いました。ぜひご視聴ください。
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【矢野義昭氏 プロフィール】
1950年大阪生まれ。1972年京都大学工学部卒。1974年同文学部卒。
同年、陸上自衛隊幹部候補生学校入校、第六普通科連隊連隊長兼美幌駐屯地司令、第一師団副師団長兼練馬駐屯地司令等歴任、小平学校副校長をもって退官(陸将補)。
日本安全保障フォーラム会長、日本国史学会理事。
著書に、
『日本の真の国防4条件』
『日本の領土があぶない』
『軍拡中国に対処する』
『世界が隠蔽した日本の核実験成功』
『核拡散時代に日本が生き延びる道』
『核抑止の理論と歴史―拡大抑止の信頼性を焦点に』
など。
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